アンド・エム宮本陽ブログヘッダーイメージ

宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

Content

振り子は必ず反対側に振れ戻る

誰が伝えているか。
この部分で判断している人たちは、まもなく激しく大きな「揺り戻す振り子の衝撃」に見舞われるはずです。
そして、その激しさに卒倒することになります。


大切なことは「何が語られているか。」であって、どれだけ著名人が話すか、どれだけ大きなメディアが伝えるか。
この部分と信頼度合いは、比例関係にはならないのです。
まだそうしたところから卒業できていない人たち...。
先人は、見捨てずに待ってくれています。昨日も綴りました。
それなのに、いつまでもMSM(マスメディア)ありきな人たち。そして、それをSNSに絡める人たち...。


振り子は、必ず反対側に振り戻しがあります。
片側の振れ幅が大きいほど、反対側への振り幅も大きくなるのです。

昨年に綴りました以下アーカイブ
【すべてを受け入れる覚悟はあるか】[Link]
【天動説から地動説への衝撃が再び】[Link]
【魂の選別を受ける覚悟はあるか】[Link]
これらをもう一度お読みいただきたいと感じています。
(別windowで開きます)

現在は、聖書で語られている「最後の審判」の期に至っている。とも語られています。
自らが行なってきたこと、そして考えてきたこと。それらすべてが審判に掛けられ、地獄継続か天国ゆきかが決定する。
今、まさにそのタイミングであることに疑いはありません。
もし疑ってかかるのであれば、その時点で再び地獄奴隷生活が確定ということでもあります。


もう何度も重ねて綴ってきました。
「聞いてなかった!」
「知らなかった!」
これらの言葉は存在しません。

なぜなら、必要な情報を必要なタイミングで「導き・引き寄せる」のは、自らの意識であるからです。
自ら導き引き寄せることを「しなかった」のは、自分自身の判断です。
そのための最後の機会として、昨2020年が存在しその環境が与えられていたのですから...。
いつまでもVirus騒ぎで踊っている限り、永遠に新たな覚醒の道は現れてこないのです。
これが宇宙の法則ということです。

彼らは、もうネガティブ奴隷地獄タイムラインを選択してしまっているので、他人がそれを変えることはできません。
でも、先人は「ゴムひも」を限界まで引き伸ばして、彼らを目覚めさせるため、ほおに向けて放つ直前になっています。
切れて自らが吹っ飛ぶリスクを顧みず...です。


冬至マーカーにおいて、すでに分岐は確定した、と伝えられています。
この場でシンクロできる方々は、全員の方々がそれを体感・実感されていることと思います。
このあとは、
人類の集合意識が確定する2023年までに双方が完全分岐・分離し、お互いをみることもなくなる、といいます。
その時になって気がついても、もう間に合いません。
永遠の別れ。それは家族・親兄弟であろうとも...と伝えられています。


今、片側に激しく振れた振り子が、反対側に振り戻されています。
もうニュートラル地点は通り過ぎ、加速を増して反対側の極限にまで振り切る寸前となっています。
その振り子の衝撃に粉砕されるのか、あるいはその力を得て新たな地球で黄金時代を切り拓いてゆくのか。

最後の審判が、まもなく下されます。
覚悟はできていますか。



【直前記事】
闇は光を認識するためにある
【前々記事】
決定しているシナリオ:どこに意識を合わせるか

NatureImage photo AKIRA MIYAMOTO
2021/01/14(Thu) 20:59:29 | New Age

New Entries

Archives / Serch

1st.popular category

人気カテゴリーNo.1

【New Age】

>New Age

 

Categories