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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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QFS Moneyと紙屑になる紙幣

間もなくではないか、と言われています。
QFS Money はGold Standardの元に、すでに各国で準備完了した、と書かれている記事が多く存在します。
(主として海外記事、DuckDuckGoでの検索を。)

もちろん、誤った情報である可能性もあります。
この半年で学んだように「すべては自分で調べ、自分で考え、真偽は自分で判断。」というアクションは必須かと。
ただ、方向性としては明確であり、また前向きの進捗であることには違いがないように感じます。


今般のコロナ騒動は、グローバリストによる監視社会実現のためであったことが、もはや疑う余地さえない状況になりました。
究極の目的は、個人識別チップをワクチン接種の名を借りて全人類に投与し、ファイブ爺(検閲対策の記載)により、意識や思考さえもコントロールすること。そして肉体を滅ぼし、AIの家畜・奴隷にすること。
そのために、事前に特許まで取得したVirusを故意にばら撒きパンデミックを発生させたこと。
もう説明するまでもありません。
(いまだ、メディアで踊らされイソジン買いに走る人たちは、だから論外なのです。)


ここで道が大きく分かれたこと、以下に続けます。

悪の権力者による監視社会実現のためにデジタルマネー化し、各国政府・政治レベルで預金封鎖を行い、個人資産を巻き上げる...。
これが悪のシナリオでした。

ところが、Q情報やCOBRA Resistanceに見られるように、この数百年間に蔓延った「諸悪の根源」であるマネー社会を一旦崩壊させリセットするために、今回のパンデミックがうまく利用されたと語られています。
まずは、
悪人を捕らえる(上記情報源では:大量逮捕)必要があるため、一般人に影響が及ばないよう・めだたないよう、各国でロックダウンが行われてきました。
Virusの感染拡大防止の看板が掲げられていますが、本来の目的ではないことは、もう説明の必要さえありません。

山手線や御堂筋線の通勤ラッシュが問題ないのに、なぜ特定地域だけロックダウンするのか?
という問題も、ここに繋がります。
ですが、
日本、とりわけ新宿歌舞伎町界隈や、大阪ミナミ日本橋界隈だけの特定地域を指定して夜の飲食業だけを自粛要請(強制)するのは、別の目的もあろうかと思われます。
これは、
事業を崩壊させ、その地域の土地価格を暴落させることにより中国資本に買い取らせる流れだともいわれます。
(そんな媚中派の政治家のいいなりになって、マスクだイソジンだ、歯磨き粉だ。とやってるのはウマシカですよ、ということ。)


こうした動きのあとに、
QFS Money Charge(現在すでに完了かと)を行い、世界中の金融機関(銀行等)を崩壊させます。
この時点で、金融期間が止まることによる社会混乱の可能性があるため、"Be Not afraid"と事前に情報が拡散されています。一部では停電もあるといいます。
COBRAでは、もう何年も前から語られてきました。

今、このフェーズに入ったのではないかと思われます。


金融機関の意図的な破壊、それは本来の目的=ロスチャイルド発祥の金融社会をリセットするための、大本命の各国中央銀行(日本では日本銀行)を破壊して政府管理下に組成し直すための動きですから、「日本銀行券=お札」も紙切れに成り下がります。

上記のように、悪のシナリオの道に進んでいたのであれば、それは預金封鎖・徳政令...の大変な状況になっていたわけです。
しかしながら、QFS Moneyでの「善のデジタルマネー」に移行するわけですから、"Be Not afraid" ということなのです。


ここを間違っている人が散見されます。
BI(ベイシックインカム)についても同様で、悪のシナリオでエサとして目の前にぶら下げられるBIと、QFS Moneyにより、稼ぐ必要がない社会を実現するために支給されるBIとは、まったく正反対の性質のものです。


こうして「日本銀行券」は、近いうちに「紙切れ」になるでしょう。
取り急ぎ、上記のような金融機関破壊状態を過ごすため、数日から一週間程度の食料と現金を手元に用意することが望ましい、といわれています。

どうやら、悪のシナリオは避けられたであろうこと、ようやく目に見えるようになってきました。
あとは、
地球のメンバーである人間も、宇宙規模での次元上昇に同行するため、魂を磨き、昨日の記事のように自ら備わっていたはずのパワーを認識できるよう、日々過ごすことだと思います。










大阪府下からのアクセス激減に見る現実

昨日の記事2本掲載後、大阪府下からのアクセスが激減しました。
アクセスIPアドレスにより、おおまかな地域が判定できます。

該当の投稿は、以下の2本。

[イソジン買いに走った人たち:Link]
[雨ガッパとイソジン:Link]


非常に判りやすい結果です。

「他県の人間がうるさいんや!」
「ほっとけや、大阪のことなんやから!」
「あんたに言われる筋合いはあらへん!」

こういう意識により、アクセスをやめた。ということだろうと予想できます。
この場は定期訪問の方々が大変に多いため、このような傾向がすぐに数字として出てきます。


ここで考えたいこと。
それは、
現実を再度認識して、よい方向に持って行こうと意識を変えることだと思うのです。
それが現実の姿なのですから。
ですが、「ほっとけや!おまえに言われたないんや!」的な発想で離れる...。

この時点で、やはり図星だったことが証明されてしまったのかもしれません。
もう一度、日本人の原点である心を一つにし、悪の権力者・闇の勢力に打ち勝つべく進めたいものです。

ネガティブパワーは避けなくてはなりませんが、避けられない場合の「矛先」は、悪を働く権力者に向けるべきであって、ここではないはずなのですが...。









「勘」とは心地よさ

勘という言葉について、このところ何度か触れてきています。

わたし自身の人生は、勘によって創り上げてきた。と言い換えてもよいかもしれません。
「勘」という言葉ではネガティブな印象があるかもしれず、「直観」に書き直すと言霊が生きてくるように感じます。先日綴ったとおりです。


判断をすべきタイミングで、
「心地よさ」を感じる方向への判断をするか、あるいは「無理があっても挑戦するのが人生!」のような「ノリ」で舵を切るのか。

これは、わたしの個人的実績に過ぎません。
しかしながら、多くの場合、前者を選択した場合のほうが圧倒的に良い結果を招きます。


今、気づく必要がある大切なこと。
それは、
「努力しなければよい結果は出せない」
「勉強しなければ結果は得られない」
このような、努力こそが美徳だ、といったような刷り込みがされていたことに。です。

ネガティブ思考を持たせるのは、悪の権力者・闇の勢力が仕組んだ罠。
人間本来が持っていたはずの優れた能力を抑え込み、自分の能力は存在しないのだ、と思い込ませる。
だからこそ、努力によって得なければならない...という思考。

これによって、本来個々人が保有していた優れた力は消滅させられてしまったのだ、といいます。


勘ではなく、直観だとか第六感、といった言葉に置きかえてみてください。

判断すべきタイミングで、
より「しっくりくる感覚」はどちらなのか。
より「無理を感じない方向」はどちらなのか。
より「心地よいイメージ」はどちらなのか。

もちろん、結果を確約することなどできません。
ただ、長年の人体実験の結果をここで報告できる人間が存在しているのは、紛れもない事実なのですから。









雨ガッパとイソジン

その地に在住の方々には何も責任はないのかもしれません。
ご自身は彼らに投票していない...とおっしゃるかもしれません。

しかし、
市長は「無いよりマシやろ!」と雨ガッパを集め、知事は「イソジン(ヨード液)」が...と発言。

該当居住区にお住まいの方は、ご自身の居住地として恥ずかしいという意識は持つべきでしょう。
そして、より良い近未来を取り戻そう、と行動を起こすことも必要でしょう。

自分には関係がない、
自分の給料は減ってないし関係ない。
政治を語る人間は民度が低いからスルーする。
自分は趣味で楽しく過ごせばいい...。


結果として、
歴史に「汚名」を残す自治体になったかもしれません。

過去、10年間の府民だった経験があるだけでも、大変に恥ずかしく不名誉なことと感じています。

思考は具現化する。
まさに、ノリだけを追い求め、自分に関係ない...とスルーし続けた人たちが「具現化」させたのが、この現実かもしれません。

こんなところに「分岐点」は存在しているのだと、その神妙さに驚いています。








イソジン買いに走った人たち

まさか、ここでご縁のあります皆さまの中には、一人もいらっしゃらないと思いますが。

これ、一般庶民がどの程度「洗脳」されているか、どの程度「忠実な羊であるか」を実験・調査しているわけです。
もう、そんなバカな。だとか、そんなことあるかい!などの発言によって「私の思考はゼロです・私の頭は空っぽです」アピールをする人は、恥ずかしいを通り過ぎて惨めかと。

また、府の首長と塩野義製薬と何か関係があるのかどうかは不明ですが、本社は大阪の道修町(どしょうまち)にある企業ですので。

とはいえ、
実際に薬局やドラッグストアの棚から商品が消えた...とか、4日の同社の株価は急上昇(5日朝からは落ち着いた様子)した...といった状況を見ますと、「忠実な羊たち」が大多数ということになります。


すでにwebでも多数の声が上がっていますように、
過剰な殺菌・消毒により、本来必要な免疫機能を担っている常在菌まで排除してしまうことになり、逆に各種Virus耐性を落としてしまうことにさえ気がづかない。

これも悪の権力者のミッションであること。
ネガティブ発言は避けておこうと思っていましたが、少しだけ触れました。

今回もリトマス試験紙、いえ、踏み絵に、まんまとひっかかったのなら、今すぐにあなたの思考を変えていただきますように。








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