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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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これからも風に流されて生きますか

秋の風物詩、風になびくススキ...。
と、風流に行くのも一つですが、ここはもう少し意識を高めたい、と思っています。


良く例えられる「ススキ」は、風に吹かれ流されるままに自由に...といった印象があります。
「ながされるままに。」
という言葉は、いまこの2020年にこそ用意されていたのか?と思うほどにドンピシャなワードだと感じます。

流れとは、
悪・闇側が操ってきた、この「奴隷惑星地球・監獄惑星地球」に起きていること。
魂が持つ本来の波動とは正反対の、ネガティブなベクトル。

生まれる瞬間から過去生の記憶を消去され、苦しむことを美徳として教育され、貨幣経済と宗教による恐怖を基にした人生。
物心ついた時には、もはやそれが当たり前として刷り込まれているために、精神性・霊性に関する知識はおろか関心さえ完全に失っている状態です。

いま、
時代が激しく大きく変わっている状態であること。
文明消滅・転換の時期、そして地球規模での浄化のタイミングでもあること。
「流れ」が大きく変わろうとしている時期なのです。
もう説明の必要はないものと思います。

そして、魂本来の姿を思い出し、ネガティブ要素をすべて洗い出しリリースするタイミングであることも、もう理解できているはずなのです。


それなのに、
今もなお、監獄惑星地球に流れる風に身を任せ、吹かれるままに流される。
それが楽しいと感じるのなら、それがご自身の判断である限り自由意識に基づいた行動であり他人には関係がないことです。

ひとつだけ感じること。
それは、
「おいしい米を口にしたことがないのなら、その時点の経験値以上の味を知らない」ということ。
本当は、もっと別においしい米があるのですよ。
と、自分自身の直観・勘が教えてくれているのなら、それを味わってみるのも一つの道ではないか、と思うのです。


風に流されるまま。
それは、ヒツジとして生きる道とも言うのかもしれません。
羊として生きる道】[Link]





【関連投稿】別windowで開きます
「覚醒」超重要フェーズへ突入:3(ネガティブ手放し))[Link]
「覚醒」超重要フェーズへ突入:2(悪役を赦す)[Link]
「覚醒」超重要フェーズへ突入:1[Link]
覚醒とはVirus騒動の裏側を知ることではない[Link]
羊として生きる道】[Link]



[Photo]
ポートレートモード(背景ぼかしモード)も随分と高度な処理が行われるようになってきました。
ただ、「風になびくススキ」は、かなり難易度が高いようです。

すすきイメージ Photographer AKIRA MIYAMOTO
2020/11/26(Thu) 20:37:04 | New Age

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