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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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ETコンタクトが近いのでしょうか

宇宙人?
そんなもの居るわけないだろ!

頭ごなしに否定しかしない人。
昨日の記事に書きました「MSM(マスメディア)だけにしか真実はない・webはウソしか存在しない!」という思考の人たちと似ています。
ご自身が「思考停止しています」と顔にリトマス試験紙を貼り付けた「裸の王様」状態であることにさえ気づけないお恥ずかしい方々かもしれません。

全ての価値観と過去に蓄積した知識・体験まで、あらゆるものに対する判断基準が崩壊しつつあります。
何ごとも柔軟に受け止め咀嚼する姿勢は必要ではないかと感じます。


ETコンタクトが近いのかもしれない。そんな氣を感じた一文がありました。
一昨日1月7日のTrump声明にある「family」の文字に、深い意味が隠されているように見えます。

We will require all of us working together.
It will require a renewed emphasis on the civic values of Patriotism faith charity community and family.
一致団結して公民価値を再確立せねばなりません。
愛国主義、信仰と家族を含めて。と。

このfamilyとは、既存の家族の意味だけなのでしょうか。
英語堪能ではない立場ではこれ以上の読みができませんが、このワードが、勘にピンとくる波動を送ってきているように感じます。
同じように語っている方も見受けられましたので、この声明からは似たような波動を放っている可能性が高いのかもしれません。


新たな時代には、他星系存在との協調姿勢が不可欠であることはもう語る必要はないでしょう。
現在すでに、こうした存在の力を借りて地球解放へ向かっていること、理解できる人は理解しているはずです。
ところが、
現実には、いまだに感染症詐欺で踊り続ける人たちが大半。
宇宙のことを何も知らず、何も学ぼうとせず、そして頭ごなしに否定しかしない人たち...。

こうした人たちへの啓蒙活動(言葉が悪く失礼申します)が必要とされていること。そして、そのための指導者となるべき「教師」が求められるであろうこと。
日数をカウントできるほどに近い未来が迫っている、とされています。

同じく、
死生観...という狭い範囲の考え方ではなく、昨年後半から綴ってきましたような「魂の成熟」が個々人に必要とされており、それこそが宇宙の摂理であり、現世の(そして未来永遠に続く)最大のミッションであること。
このレベルまでは、まず基礎知識として会得しておく必要のある内容なのです。


2023年には地球人類の集合意識が確定し完全分岐する、と伝えられています。
「3次元奴隷生活を経験し足りない」人たちと、「ET存在と協調し新たな地球を創造する」人たち。です。

自分は後者を希望... と意志表示することが大前提にありますが、しかし、波動を高くキープし続けるスキルが至らなければその望みは叶いません。
なぜポジティブ意識を維持するのか、ここでも証明されている。ということになります。


宇宙人?
そんなもの居るわけないだろ!
そうでしょうか。
居ないと考えれば、あなたの目の前の現実には「居ない」レイヤーが確定し、そのまま永遠に継続します。
逆も然り。
昨2020年に何を学ばれましたか。

量子力学のほんの触りだけしか理解できない者でも、思考が現実として具現化する実体験を積んできました。
どちらを選択するのか。
それはご自身の自由意志。ということです。


この美しい夜空の向こう側に思いを馳せる。
そんな時間を大切にしたいものです。

 IMG_0216_IITATE2020.jpg

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