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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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本当は危ない「陰謀論トラップ」

まずは、タイトルで釣ってしまった感がありますがご容赦のほどを。

陰謀論...という言葉は、
悪・闇の権力者側が「真実を覆い隠す目的で」真実を述べる側を否定する場合に使われることが多いようです。
ところが、
この陰謀論というラベルを貼られた事項に対し「それは本当は真実なのだ」と追及する行為は、実はバイブレーションを著しく下げてしまう。という事実に気付かぬまま足元を掬われている人たちがまだまだ多いのです。

自分自身も、この春にはどっぷりと下半身まで沈み込んだ経験を省みながら以下を綴ります。


真実を語る記事や動画などに対し、SNSプラットフォーム(YouTubeやtwitter等)が「誤解を招く可能性がある」として削除する事例が急増しています。
本当は真実であるにもかかわらず、その真実の拡散が「(権力者側である)彼らにとって望ましくない」という証明でもあります。
そして、
それら真実に対し「陰謀論」というレッテルを貼って、それは陰謀であり自分たちこそが正しい。とするための方便であること、もうこの場では語り尽くされた事象です。


隠された真実に気づいた人たちは、
「それは陰謀論でも何でもなく真実だ!」と叫びます。いえ、可能な限り多くの人に伝えようと、更にさらに声を大にして叫び続けてしまうのです。
しかし、
真実だと気づいたのなら、それ以上に深入りしないことが大切だ。と、各所に助言が存在しています。


権力者側は、自分たちが数百年に渡って行ってきた洗脳・奴隷化を正当化するために最大限の悪事を尽くします。
それは、
個々人の「意識」という、とてつもなくパワーを秘めた力をスポイルし使えなくしてしまうことでした。

語る言葉に加えて「意識」を使う時が来た[Link]
「意識」という額縁に描く未来の絵[Link]
と、このところの記事でも重ねて綴ってきた通りです。


人間が持つ本来の意識の力を持ってすれば、そして、個々人の意識を集合意識としてひとつの方向に束ねたならば、それは莫大なエネルギーとなり闇を一掃してしまうほどの光の力になる、と語られています。

いま、それを実現すべく真剣に意識を一にする大変重要な時期に入っています。
それなのに、
「陰謀論ではなく真実だ!」と叫び続け、フォーカスする先がネガティブ事象に合致している限り、個々人の波動は極端に下がり「闇にエネルギーを供給するばかり=権力者の思うツボ」になってしまっているのです。


これこそが「陰謀論トラップ」と呼ばれる状況だ、といいます。

以前に、ミイラ取りがミイラになった!と綴りました記事を参照ください。
大人の判断・ひとつになる時[Link]


今年、何段階も階段を上がってきたことを実感しています。
--悪意を持って繰り広げられたパンデミック詐欺・Virus詐欺に気付き、
--その裏側を知るために陰謀論とされる(本当は真実である)事項に染まりました。
--そして、意識や氣のパワーを知るところに至り、
--人間本来の姿、魂の成熟こそが今世の目標であったことに覚醒し、
--魂の成熟のためネガティブ事項・カルマを浄化し、根源へ戻る次元上昇の時期を迎えたこと。
--他方、人類が他星系からの種付けであったことにまで知識が及びます。
--並行して、悪・闇の権力者も実は「操り人形」に過ぎなかったこと。
--さらにその上、ピラミッド構造の最上部では「悪魔たる他星系の宇宙人」が牛耳っていたこと。

ここまで、本当に数多くの階段を一気に駆け上がってきた2020年でした。


この最後の部分までは受け入れることが難しい人たちが大半だと思われます。
しかし、
そこに至らしめるために、単なる選挙の枠組みを超えたアメリカにおける一大覚醒のためのシナリオが描かれ、いまそれが進行中だと理解できていれば、自らを内観し、魂の成長に役立てることができるはずなのです。


そもそも、上記階段の第一段階目でいつまでもフリーズしたまま(いえ、その段階にさえ上がれず思考停止)の日本人は、ディスクロージャーに至った時点での痛みは相当激しいのかもしれません。
物質社会で固く硬く固結した意識を、少しでも溶かすことができれば、と願い今回の記事も綴っています。

大切なことは、フォーカスする先を誤らないことです。
悪にエネルギーを注ぐ結果になるような行為は、次の次元で処罰が待ち受ける。とさえ伝えられています。





【関連投稿】
大人の判断・ひとつになる時[Link]
語る言葉に加えて「意識」を使う時が来た[Link]
「意識」という額縁に描く未来の絵[Link]
2020/11/30(Mon) 17:13:54 | New Age

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