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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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すべてを受け入れる覚悟はあるか

「すべて」とは、文字通りすべてのこと。

22歳の方なら、生を受けてから現在までの22年間に、
48歳の方なら、いままで築き上げてきた48年の間に、
「学び」「経験し」「伝え・考え」てきたもの、物質的なもの、精神的なもの、それら全て。

この世の中に存在している(と考えられる)全てのこと。
これらが、全て根底から覆る。
言葉を変えるなら「全てがウソ」であったと。
そして、また、
近未来に発生するとされる「ソーラーイベント」による、3D地球の浄化まで。


この流れを、すべて受け入れる必要があります。
肉体の存在が継続できようとも、滅びゆこうとも...。


先般、
【天動説から地動説への衝撃が再び】[Link]

の記事でも綴りましたように、
「天動説」から「地動説」へ世の常識が変わったその時代の人たちが感じた衝撃を超えるような「真実」を知る機会が、さほど遠くないうちに訪れる可能性が高まっているように伝えられています。

5D NewEarth において、新たな世界を白紙から創り上げる役目があるわたしたちにとっては、何が起きようとも驚かず、動じず、すべてを受け入れる必要があります。

そしてさらに、
いずれ、ソーラーイベント(ソーラーフラッシュ)により、現在の3D地球は「完全浄化」されるはずです。
それが宇宙の決まりごとであるからです。
過去、約12,000から13,000年ごとに行われてきたその大宇宙の摂理を、「いま生きている人間のエゴ」によって「なかったことにする・回避する」などという傲慢・身勝手は許されず不可能なわけです。

その期に及んで慌てふためくことのないように、
今年2020年は、外出自粛といった制限がなされ「自らの心奥深くを意識できるよう」十分な時間がもたらされた。
という、見事な「必然」が作り出されてきたのです。


「いったい今年は何をやってきたのだろう?」
などと独り言をwebに放出しているようでは、今年の極めて重要な(重要な、といったレベルを超越した...)ターニングポイントを活かせなかった。
と証明しているようなもの。


もう本当に数多く綴ってきました。
輪廻の最終ランナーなのです。今のわたしたちは。
この最大のチャンスを活かせずして、今後の自身の魂の価値はない。とさえ言えるレベルなのです。
さらに光り輝けるところへ昇華できるか。
あるいは、再度、無限に続く奴隷星系に移送されるか。

それは、自分の意志が決めることです。



【関連・参考アーカイブ】別windowで開きます
魂の選別を受ける覚悟はあるか[Link]
【天動説から地動説への衝撃が再び】[Link]
2020/10/13(Tue) 17:05:18 | TheCosmos

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