心を合わせる周波数

負の周波数を見てはならない、という感覚自体が誤りでした。
それは見て見ぬふりをして浄化ができていない証。
こうして溜め込まれたエネルギーは、いつか大爆発を起こします。
どちらのエネルギー、どちらの周波数も等しく認め等しく受け入れます。
そして、どちらを望むのか。
ここに恐怖が残っているのでしょう。
両方ともに等しく認識すれば、その瞬間に「ニュートラル」に落ち着くことが多いはずです。
それなのに、片方だけに蓋をするからシーソーは激しく片側に傾きます。急激に落下し衝撃を受けます。
それが怖いから、無理やりにわくわく、とやってしまう。
これが過ちの元のように見えます。
心を合わせる周波数は、
その瞬間に自分がキープしている音・音階。
それが、古典的な楽典に則っているか、近現代の手法で表現されているのか。
それは関係がないこと。
どちらも生み出されたからには、生み出した自分自身が責任を持ってニュートラルに戻す。
それだけ。
心を合わせる周波数は、
実は、自分が生み出した思考が顕現化する法則、そのものを具現化実験していたに過ぎなかったのだと。
これまでの世とは、完全に逆方向。
意識が顕現化してゆきます。
だから思考に責任を持つ。
次の時代の生き方であり、必要なスキルだと感じます。
2025/12/19(Fri) 21:23:12 | photo blog



