最適解は自動的に降りてくる

こういう言葉に対し瞬時に拒絶してしまう世でした。
ようやく抜け出せたかと感じます。
あぁそっち系のことね...。
と、鼻で笑う人たちとは、もう周波数が合致しないので触れることはなくなりました。
先般の記事で例えた「浸水する船の排水に忙殺される人たち」は、その瞬間の仕事に真摯に従事しているので、台本を横から書き換えたりしないことです。
でも、いずれは同じところ・ここに来なければなりません。
それが原理・それが法則ですから。
25,800年だとか「激しく遠回り」したいとの意志表示されているだけなので、最長でも50億年ほどやり直せばいいだけのこと。はい、短いですね^^。ええ、苦しみも楽しいですね^^。
わたしは「同じ教科書を何度もやり続ける」のはもういい。
もういいので、次の教材をやりましょう。
と、自分で選択したのなら、
それは、自動運転について学ぶことではないかと感じます。
自動運転とはTeslaのクルマのことではなくて、完全に信頼し任せ切る「感覚」「選択と意志表示」。
静かに過ごせば、静かな現実が生まれること。
穏やかに心地よく居れば、穏やかな目の前が出現すること。
当然、激しく苛立てば、その通りの現実が起きてきます。
この国の言靈は、エネルギー波動そのものだと理解できたのですから、不要なノイズから離れ、ピュアな周波数へと整えてゆけばよいのだ。と。
言靈を意識し慎重に選択するならば、その通りに顕現化してゆきます。
これが自動運転の極意。
眠っていてもスマホ操作していても、事故もせずに目的地に到着するクルマ。ではありません。
この感覚こそが、勘違いの最たるものだと氣づきましょう。
周波数を整える。
とは、
ゴミをそこに紛れ込ませない、というスタート地点から、
望み必要とするものを的確に選択し、それを宣言する。
自分が自分で必ず実現させる、と誓い宣言することこそが「祈り」だという仕組みも学べたはず。
祈りは、我欲を満たすために願うのではなく。
祈りの次は、その「周波数が示す音」を増幅・拡大し昇華させてゆきます。
無限に広がる感覚。それが悦びへと変化し、そのありがたさに感謝が湧き上がります。
そして、
自分ひとりだけでなく、ともに存在しともに生きているすべての生命との共鳴を感じてゆきます。
こうして、周波数は整えられ、拡大上昇してゆきます。
上昇した意識は、さらに望ましい波動へと強化され、必要な導きとして降りてきます。
この繰り返しが、成長・上昇螺旋の姿だと語られます。
そもそも、ここに記しているこれらの文言そのものさえ、わたしが頭を捻って書いているのではなく勝手に降りてきます。
自動運転の実例・人体実験そのものです。
このようにネガスパイラルとは真逆の、拡大螺旋階段をのぼり続ける意志表示と、自動運転で降りてくるエネルギー波長がバランスし、対(つい)になり平衡状態を保ちながら、永遠の成長拡大が叶う。
とんでもなく大きな、そして決して間違いを犯さない仕組みであることを知り得ます。
仕組みそのものが神であり、その力たるエネルギー波動こそが神であることを。
最適解は、必ず自動的に降りてくる。
その本質を学び続けます。
2025/10/28(Tue) 12:13:08 | photo blog



