水は心を転写する

水に大きな変化を感じられるようになってきました。
単に思い過ごしだ。
そういった意見もあってよいでしょう。自由です。人それぞれ。
個々人の維持する周波数はひとそれぞれ、その人の波長とは決定的に異なるからです。
ともに同じ地で生きることができない人は、いずれ消滅します。
ごちゃ混ぜの実験は終了しました。
振り分け。篩にかけられるという本質そのものですから。
水の存在が、もっとも早く的確に「心の波動を転写」しているように感じます。
先般より、川の流れや際立つ泡に「きめ細かさを感じる」という変化が現れています。
それは、こちら側の周波数に変化が起きたことを示しているのでしょう。
イヤイヤ水撒きをする人の庭からは、荒く汚く・よくない印象の音が響きます。
嫌々やっている心の波動は、放たれた水が砂や土を削り・巻き上げ、周囲へ無造作に飛び散らせている激しい音として伝わってきます。
他方、
植物へ丁寧に水を与え、暑さを避け温度を下げるべく作業する庭からは、落ち着いた細かく柔らかい音が響きわたります。
至って普通の河川。
こどもは魚を探しているのか、あるいは別の生きものを探しているのでしょうか。
そこにある流れに心地よさを感じるからこそ、その中に身を置いているのだとよく判ります。
確かに。
川面に自分の姿が反射するのと同じく、そこに意識の波動・周波数が転写されていたことに氣がつきます。
水は、最も的確に心を映し出すことを。
2025/08/19(Tue) 11:36:29 | photo blog



