水の「きめ細かさ」に変化あり

川の流れを眺め。
定点観測で氣がつくこと。
それは、
音に「きめ細かさ」を感じるようになり、細やかで繊細な響きに変化していること。
見た目にも、泡が細やかになり穏やかな印象になっていること。
水は生きていることを感じます。
エネルギーとして特定周波数を持っている時点で、そこに生命があると理解できる時代に入りました。
生命。それは、有機物の合成・ペプチド結合やタンパク質結合ではなくとも。
波動そのものがエネルギーを保持している時点で、エネルギー存在=生きていることだと認識する観点があってもよいはずです。
新しい時代は、みるみる先に進んで行きます。
旧いレイヤー上に残された、過去の遺物・過去の想念が作った「この先に不要な結晶物」にフォーカスし続ける間に。
置いてきぼりを食らうのも、自分自身の選択と意志表示。
自らの手(心)で、新しい地に相応しい周波数を生み出してゆきます。
それ以外に目の前の風景を造り替える方法がないからです。
自分の心が生み出す波動以外に信ずるものがないからです。
2025/08/16(Sat) 20:11:53 | photo blog



