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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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類は友を呼ぶ:うまくゆかない現実ゲーム

似たもの同士は「引き合う」。
まるで磁石のように...。


この言葉については、実感・実体験してきた方も多いはずです。
いつの間にか、それが商売ネタにされて「引き寄せの法則」だとかの看板を掲げられているのもご存じの通りです。

それなのに、
---「ポジティブに考えればよいことが起きる」
---「ネガティブ思考に嵌れば望ましくないことが続く」

といった、同じ感覚・延長線上にある考え方については懐疑的。
そして、
「思っていたのに実現しなかった」
「願っても良いことは起きなかった」
と、
否定論で確定・固着させてしまいます。


以前にも書いたことがあるように思いますが、
この3次元地球では「タイムラグ」が大きい。そのように仕向ける闇の勢力があるから。
といわれています。

このタイムラグは、次元が高くなるにつれ、そのレスポンスがリアルタイムに近づくようです。
低次元のこの肉体世界は、
「その遅延」と「うまくゆかない現実」を、まるでゲームのように楽しむための世界なのだ。といいます。

そして、この惑星・この次元・この時期を「自らの意志によって選択」し、生まれてきているのが自分自身だと。


すべての人間は、それを忘れているために気づかないのです。
本来備わっているとされる12本のDNA構造(認識できるのは2本)のうち、12本目にあたる部分には「アカシックレコード」(ミュージシャンやレーベルのことではありません)と呼ばれる「記憶媒体=内臓SSD」のような箇所がある。とも。

これとて、
科学的に存在が証明されていない...と、否定から入る人たちも多数。

誰が正しい、誰が誤り...。
そんな論議を続ける。

なるほど、
「うまくゆかない現実ゲーム」を楽しむ場所とは、こういうことなんだな、と気づく瞬間です。


今回、Mother Gaia地球は、5次元上昇を選択したわけで、人類だけがそれを拒否することはできません。
拒否する人たちは、3次元体験がまだまだ物足りない...との意思表示をしているわけで、そうした苦しみながらゲームが続けられる場所へ行くのだと。

わたしは、5D NewEarthへの移行を希望し、自ら波動を高めるべく「垢のリリース」をさらに進めたいと思います。
2020/09/19(Sat) 15:21:49 | New Age

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