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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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生き残るために必要な思考

「生き残るために。」

この言葉を、すでに数年前から発してきた者としましては、今になって「そら、見たことか。」
というのが本音ではありますが、ネガティブサイクルに舞い戻るのは万人いずれも喜ばしいことではありませんので避けておきます。

結局、
8月31日に夏休みの宿題をすること...。
試験の前夜に徹夜すること...。
会議の前日に慌てて資料を集めること...。

この発想と行動で「曲がりなりにも」結果を出し「やりくり」できてしまった経験が邪魔をするのでしょう。


どうぞご自由に。
もはや、駅から分岐して走り出した列車は、お互いに遠く見えない状況にまで達している、といいます。

言うなれば、今の状況と時期を上記事例で例えるのなら、

9月1日の午前4時ころでしょうか。
試験当日の午前5時ころでしょうか。
会議の前夜に資料アーカイブが見つからないタイミングでしょうか...。


反対側の列車に乗っていたのなら、分岐確定した後からは、
こうした話が「いかにもウソに聞こえ、以前のように数とカネを追う方向に意識が戻る。」とのことです。
行き着く先は、近未来、遠くない少し先(あるいは数えられるほど近い先)に具現化するであろう「破滅」のみ。

別の行き先の列車にお乗りになったのですね。
それはそれは...どうも。


過去アーカイブは大量にあります。
生き残るための思考について、個別にメッセージをいただく方もいらっしゃるので、お役に立てていることは実感しています。
ありがとうございます。

いま、必要な思考は、波動を上げること。自らの魂を磨くこと。
すでに、「向こう側」の列車に乗車中の方々には、この言葉の意味さえ通じなくなってしまった8月16日だと感じています。
2020/08/16(Sun) 16:15:55 | New Age

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