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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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地球外生命体について考える

また奇妙なことを書きはじめたな...。
と、思われたならスルーなさってください。

自分自身は奇妙でも何でもなく、小学生時代から描いていた天文学者への夢としての流れ。
実生活では実現していなかったものの、思考の片隅には常に存在しています。
それは、
業務として・仕事として取り組まなくても、意識やイメージを巡らせること、関連する情報を得ること、そしてそれらについて書くこと。
いずれも自然なことに違いありませんので。


宇宙に地球以外の生命体がいるのか。
その回答は、そう遠くない未来に訪れるのだ。といいます。

過去、三十数年以上前でしょうか。ETからの通信がイギリスのテレビに侵入、放送電波ジャック...的なトラブルがあり、それからはいわゆる地球外生命体は「怖いもの」というイメージが作られた、と語る人もあります。
また、
この地球が、悪の権力者・闇の勢力に支配されていることはもはや自明であり、現在の周囲を見渡してみるとそれが証明されています。
これら悪の権力が、地球外生命体は悪いもの。といったイメージを映画やストーリーなどに織り込むことで、そのようなイメージに作り上げてしまっている点も避けられない事実でしょう。
悪の権力者・闇の勢力は、人々の思考に恐怖を持ち込みコントロールするのが目的なのですから。


このところ世界各地でUFOの目撃情報が急増しているようです。
それは、地球人類側で意識の次元が上がったこと、そして訪問側が次元を下げてきていること、これらが相互に作用し、視覚化されているとのことです。
やはりここでも、個々人の意識レベルを上げる必要性が語られています。

当然、判断は一人ひとりの意思決定に委ねられていますが、このチャンスを活かさず、いえ活かせず...でしょうか。
この千載一遇のチャンスを逃し、次の約26,000年あとまで、再びこの低次の経験を転生し続けるのは避けたいと考えるのが当然ではないのでしょうか。

数百回、数千回?でしょうか、過去生を記憶していないだけで、気の遠くなるような転生回数を重ね、人間として最後の仕上げのステップを上がるタイミングを迎える、この機会を生かす...。
当然の判断ではないかと思うのです。

その判断とともに意識レベルを磨き上げていったあとに、あらたな地球外生命体とのコンタクトがあるもの、と期待しています。








2020/07/31(Fri) 22:06:55 | TheCosmos
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