丁寧に生きる

丁寧に生きる。
とは、余計なもの・不要なコトから離れる生き方。
丁寧に生きる。
そのためには、整えること。
整える。
とは、乱れた周波数を生み出さないこと。
足して足して足し続けるのではなく不要な波動を減らすこと。
その次は、
何をしたらダメなのか。ではなく、
何をすればよいのか。を意識する。
すると、迷いが減少し、うまくゆなかい現実に抗う波動が消滅します。
余計な抵抗がなくなります。
無理をする必要がなくなります。
それが「頑張らない」ことだったと頷きます。
それを「楽に生きる」と言うのだと理解します。
結果として穏やかな現実が具現化します。
余白が生まれるからそこに新たな芽が芽吹きます。
自己顕示欲を握りしめたまま、必要以上に大きな声で叫び、自分を大きく見せる必要がないと理解できます。
見た目だけを追いかける・うわべだけ飾りたてる。
そういった周波数から自動的に距離がとれるようになります。
丁寧に生きる。
その極意は、
究極の自動運転、心の自動運転が実現することだったように感じます。
丁寧に生きる。
そうすればこそ、望む現実が顕現化します。
同時に、この地この世に貴重な体をお借りして生きる時間は有限であることを忘れてはなりません。
同時に、数百年を超えて存在し続ける生命への畏敬の念を忘れてはなりません。
そうすればこそ、そこに感謝のエネルギーが溢れ出します。
2026/01/24(Sat) 11:55:55 | photo blog



