共鳴が結果を生み出す時代へ

努力を積み重ねる。
努力が結果を導く。
それはこれまでの世の仕組みでした。
これからの世は、
「共鳴が結果を生み出す」時代へと変わりました。
そのため、
望む周波数を「確実に認識する」こと。
望む周波数を「確実に維持する」こと。
その結果、
望ましい結果を生み続けられるという仕組みを体現する世へと。
根性論も血の滲むような努力も必要ないと、はっきりと理解できるところへ到達しました。
そして、そのような過去の波動は、この先の世では存在そのものが不可能であることも。
共振・共鳴によって同じ周波数が同じ結果を導き出します。
異なる周波数を維持している限り、どれだけ努力しても絶対に結果は出ません。
それを知るために、体を無くす寸前まで走り続け、それが間違いであったことを知るのです。
その境地に達することでしか「理解できない」のですから、その段階に達していない方々は、氣の済むまで努力し続ければよい。それがその人の選択だからです。
初夢...ぽい年初の夢をここに残します。
わたしは、2031年5月28日でこの世を去ります。
家族が黒装束で棺桶の周りを取り囲んでいます。骨上げ時、頭部には真紅の骨が見えました。
(父の骨上げの時には、頭部にピンク色の骨がありました:アルミなどの蓄積した毒だと思われます)
自分の場合の真紅の骨は何なのか?よくわかりませんが。
リアルに、その斜め上からはっきりと見て取れました。
この地を建て直しできなければ、もう期限切れで故郷へ戻るのですよ。そんな設計図(期限)をあなたは携えて今世を生きているのですよ。と、残りのロードマップを明示してくれたのだと思っています。
外側を力でねじ伏せるのではないこと、重々承知、そこまでは理解できたはずです。
そのためには、周波数を同期・合致させなければ結果を得ることはできないことを。
でも、
それはいつまでも試行錯誤できません。肉体の借用期限があります。
あと約5年間。
いつまでも目に見える変化は起きません。けれど、どこまで望む周波数と合致させることができるのか。
30年前なら、相当な恐怖と焦りを感じたことでしょう。
言葉を置き換えてみます。
余命5年。恐怖を感じますか。いえもうほぼ感じなくなりました。
なるほど、このまま目の前の「過去の負の波動が生み出した結果である風景」を見続けるのは、もはや限界でもあります。
同時に、
それを明確化して定着させない限りは、ただの夢に過ぎないとスルーすることも可能、そのように顕現化させる(顕現化させない)ことが可能だという論理的な別ルートの生み出し方も得ているからでしょう。
共鳴が結果を生み出す時代。
ともに創造していただける、この場でご縁のある皆さまの心の波動を求めたく思います。
この地を、望ましい周波数の波動で満たすための協奏・共創のエネルギーをお送りください。
2026/01/07(Wed) 15:11:25 | photo blog



