言葉は周波数・周波数はエネルギーそのもの

話し、語り、伝える。
聞き、理解し、受け取る。
これらの媒体として利用される「言葉」は、
そのものが特定周波数の振動として存在しています。
存在固有の振動数を認識し、存在そのものがエネルギーであることを思い出す期を迎えています。
この国には言靈という表現により、それら見えない波動を共通認識とし共有してきました。
すべてのモノ・コトは、固有の波長を維持したエネルギー存在であることを理解したならば、その力を「使いこなす」ことは容易であるはずです。
然るに、望むエネルギーを表現する周波数を選択し、その固有の波長を言葉に託し、自らの意志表示として描き出す。
心の手綱(たずな)を握るのは自分しかいないことを知ればこそ、その言靈を使いこなすのも自分だけであること。
すでに世界は多極化し道は決定したのですから、自ら決定を下した選択肢に合致した周波数に共鳴しながら、その波動を拡大すること。
自分の存在は何なのか。自分探しに...。
などといった隷属化仕様のまやかしに囚われる必要性は消滅したのです。
行動する、とは、言靈によってこの世に振動を生み出し伝えることでもあります。
望ましい言葉には、望ましい生命が宿ります。
望ましい言葉により、望ましい未来が創造されてゆきます。
言葉は周波数であり、周波数そのものがエネルギーであるからです。
2025/08/28(Thu) 20:21:26 | photo blog



