周波数が変わると変化する風景

太陽の色が異なって見えることがあります。
自分のその時に立つ場所・地域によって青っぽく、あるいは黄色っぽく。
また、降り注ぐ超高周波のような響きの質や量が異なることがあります。
激しく耳鳴りのように強く響いたり、弱くスカスカなエネルギーに過ぎないと感じたり。
--単に体調の変化でしょ。
--思い過ごしでしょ。それを氣のせいと言うんではないかい!
そういう声が大半だった世の中。
その世界線から足を洗いたたい。そう願えばこそ、より一層大きな変化・差異として感じるようになります。
まさに、思考が現実化している証でしょう。
人の手によって作られた公園であっても、そこに息づく生命の存在は大きく穏やかです。
雑踏や交通量の多い幹線道路の騒音が、静かにフェードアウトする瞬間があります。
代わって、
噴水の滴る水音や、鳥の囀り、夏を謳歌するセミたちの合唱が響き渡ります。
自らの心にシンクロする周波数が、その波長に応じた現実という目の前の風景を顕現化させてゆく。
その実地・実体験を重ねてゆきます。
日影で休む人たち、池を眺め穏やかな風に身を任せる年配者。
なるほど、
その周波数に合致した瞬間に、レイヤーを跨いだ感覚がしっかりと理解できるようになりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
2025/07/26(Sat) 17:01:36 | photo blog



