「悪」は仕組みだというその意味

今日の二投稿目となります。
降り注ぐ強力なエネルギーとともに、文字が勝手に湧き出し脳内に溢れ返ります。
「悪は仕組み」と語られるその意味は。
両極を体験するから成長が期待できる。と、アタマでは理解したつもりになっています。
しかしながら、いつになってもこの論調から脱することができません。
--戦争反対!
--支配者はこんなに悪事を働いてきた!知れよ真実を!
--悪よ滅べ! ...と。
それらが必要だった理由は、
それらを正当化する意図ではもちろんありません。
けれども、このエネルギーは「わたしたち自身が生み出し焚き続けて」いることを知り、この先には「必要ない周波数」として離れることを教えています。
波動エネルギーが生み出される仕組みを知り、
その種類を認識し選択するという行動を経て、
望ましい道を切り拓き創造してゆくことを。
然るに、片方だけではこの学びを実現できなったこと。ここに負の力の存在理由があります。
この境地に達するまでは、いつまでも叫び続けるのだろうと予想できます。
それが御霊(身魂)相応。
それぞれのレベルに応じ、永遠に成長し続ける。
それが仕組みなのだと。
2025/06/22(Sun) 21:17:34 | photo blog



