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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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マトリックスがまもなく崩壊

--この世はマトリックスであること。
--目の前の現実とされるものがマトリックスであること。

これまでに数多く語られてきており、それが真実だと認識できるようになった人たちも増加しています。
そして、
「うまく行かない現実ゲーム」を体験するために、この時期のこの地球に自分から志願してやってきている、わたしたち一人ひとりです。

目の前に繰り広げられている「派手な劇場映画」に一喜一憂することで、一人ひとりのエネルギーが地球上に渦巻きます。
そのエネルギーがネガティブ属性の「怒り・苦しみ・憎悪」といったものであるならば、闇を利するだけの「格好のエサ」になることは、何度も繰り返し伝えられています。
そもそも、
わたしたちの存在そのものがエネルギー体としての魂であることから、思考・意識をどの方向に向けるかによって、どちらに作用するエネルギーになるのかは、極めて明快だと思われます。


光の勢力が、シナリオは確定しておりそのシナリオ通りに世の中が進行している。
と何度も繰り返すのも、逆方向のネガティブエネルギーが「決まった台本の進行」に対し、大きな妨げ・妨害になることを示している、と理解することが必要であり、今まさにその時を過ごしています。

そうは言っても心配...。
そういうものの不安...。
これがネガ方向なのです。心にしっかりと耳を傾けてください。

数千年とも数万年間ともといわれる、悪・闇側に作り出されたマトリックスは、間も無く崩壊する。と伝えられています。
平穏を維持できれば、わたしたちのその意識の波動が、地球解放に向けた進展を助けることができるということ。
ところが、
ネガティブ方向に意識を振ってしまうと、その進行を「妨げる」ことになる。と語られている通りです。
決して「妨害する方向」に走らないことです。
ですから、
いつまでも恐怖に怯えVirus騒動で踊っている人たち、同じくいつまでも不潔そのものであるマスクを付け続ける「アタマの使い方を知らない良い子ちゃん」は、あちら側を利するだけ。
いえ、あちら側の勢力そのものだった、と言うのです。


スマホカメラの「背景ぼかし機能」が大変優秀になったことにより、いかにもレンズが作り出したホンモノのボケ味と見紛うような結果が手に入るようになっています。
実は加工によって作り出されている「ホンモノではない」絵であること。まさにこの世のマトリックスと似た感覚であるように思えます。
画像の細部を突いて行くと、アラが見えます。
同じように、目の前の現実とされるマトリックスも、もう綻びが多数出現しています。

ホンモノではないけれど、随分と凄い結果を得られるよね!
と、それを知った上で楽しめば良いわけです。
同じように「うまく行かない現実ゲーム」を体験するために、自分の意志でこの地球にやってきているにもかかわらずそれを忘れ去ってしまい、稀有な牢獄地球解放のタイミングを、あろうことか「妨害」してしまう...。
来世で償う代償は大きいと思われますが、それも「その人の自由意志」なので、他者には手に負えません。
知らなかった。聞いてなかった!は、もう死語です。


マトリックス崩壊に向けての手助けをするには、ポジティブ方向の意識を維持し続ける。
その、あまりにも簡単で単純なアクションこそが極めて重要であること。
今一度、心の仕切り直しをしてから日々過ごしたいものです。

NaturePhoto AKIRA MIYAMOTO

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派手な劇場を観るのは自由ですが
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ディスクロージャーその先を見据えて
2021/01/07(Thu) 20:05:55 | New Age

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