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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

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リアル「未知との遭遇」来るか

以前、9月の時点で以下の記事を綴っています。
【防衛省のUFOへの対処方針:ブルービーム計画に注意を】[Link]

ブルービーム計画については知名度も上がり、説明の必要はないものと思います。
権力者が一般人を恐怖によってコントロールする手段とされています。
ですが、
すでに悪・闇の勢力側は資金枯渇(凍結)により、こうした悪策が実行できないとも言われており、偽の(ホログラムによる)演出で作り出されたものではない、ホンモノの高次(他星系・地球外)存在とのコンタクトが実現する可能性が高い。
との声も増えてきています。

以前から、
地球人類側が魂の波動を上げなくては、彼らと会うことは不可能であり見ることさえできない。
といわれてきました。
この部分の人類の成熟が進んだのか、あるいは、高次存在側から歩み寄るためのブレイクスルーを実装してくるのか。それは判りません。


映画「未知との遭遇」(1977年の公開ですから、ご存じない方も増えたものと思います。)のように、UFOやETとの遭遇という体験により、一般人に強烈なインパクトを与える目的では、こうした風景を現実に目の前で起こす必要性は高まっているように思います。

このところ続けていますような、「羊として生きる」判断をした人たちに「進路矯正」を求める意図はないにしても、覚醒せずに眠りこけている人に、少なくとも「真実」を知らせる必要はあるはずです。

そのための手段として「緊急放送」が行われるように伝えられてきましたが、春先から何度も何度も囁かれながら、まだ実現していないのはご存じの通りです。
これに関しても、
COBRAでは過去からずっと伝えられているように、The Eventとセットである以上、どこかのタイミングで実現するようにも感じます。
現(2020.10.17)時点で実現していないのは、
地球人類側の成熟が遅いことが原因(強烈すぎて拒絶されるのを回避したい)とされており、やはり「羊として生きる・生きたい意思表示をしている」層にも、波動を高めるべく行動が必要なのかもしれません。


ということで、
「宇宙人なんて居るわけないやろ!」
「宇宙とか、そんな浮ついた話はやめとけ!」
といったような、骨髄反射的に否定しかしない人たちに、さまざまなこの世の「真実と虚栄」を知らせるための「強烈なインパクト」として、リアル「未知との遭遇」が来るか?
といった可能性について期待したい。と思っています。

ここで必要な思考は、
映画の中にも表現されていましたが、「子供(バリー)が連れ去られる」という設定のような、地球外生命体は「恐ろしい・怖い」といったイメージを払拭しなくてはなりません。
最近、地上波放送で「映画E.T.」が流れたようです。
これは、友好的なイメージを描いていた作品だと思いますので、このタイミングで流されたことは深い意味があるのかもしれません。


ファーストコンタクトは次元上昇後...とされていたタイムラインが、覚醒の起爆剤としての目的により変更された可能性を感じています。
とにかく、
目まぐるしく変化する2020年、日々楽しく過ごしたいものです。
それこそが、ポジティブベクトルに向かう秘訣ですから。
2020/10/17(Sat) 12:12:04 | TheCosmos

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