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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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「今、世の中で進行していること」をPDFにまとめました

先日の記事「今、世の中で進行していること」を、PDFファイルにまとめました。
A4タテ、24ページです。

下部のURLで配布いたします。
必要に応じて、コミュニケーション媒体としてご活用ください。


----【2021年1月27日追記】----
当該PDFファイルの公開を終了いたします。
公開後、約8ヶ月間経過し、当初の役目を終えたものと判断し公開を終えます。
元記事自体は、過去記事・アーカイブとして残しています。

ファイルのダウンロードは、のべ数千回となり、ある程度のお役に立てたのかもしれません。
日時の経過とともに内容の相違も一部発生するため、この判断といたしました。
ありがとうございました。



[ご確認お願い]
記事内にも書いていますが、お決まりのお約束だけは確認させていただきたくお願いいたします。

この一連の記事はあくまでも一個人の考察に基づくものであり、その内容を強要することは一切ありません。
事実確認や検証を行った確定事象を述べるものではありません。
内容・事項の正確性を含め、一切の保証はいたしません。
また、この資料をご利用なさることにより生じるいかなる事象、損害、トラブルにも対応・対処いたしません。
間違いや誤り等がありましたら必要に応じて修正・訂正の上ご利用ください。

アーカイブは、2020年6月3日時点で配置しています。
それ以降の社会情勢の変化は盛り込めません。記載事項と大きく変化している可能性も予想されますが、その場合は該当部分を置き換えて解釈ください。

ファイルは、予告なく削除させていただく場合があります。

有効活用いただけましたなら、この記事の下部でのdonationもご検討いただけますと嬉しく思います。

以上の点につき、ご理解ご了承いただいた上でご活用ください。


対象としましては、
●「テレビ・マスメディア」だけからしか情報を得ていない方々。
●現在の世の中に対し、どことなく釈然とせず真実を得るためのヒントを探していらっしゃる方々。

こうした層をターゲットに書いています。

いわゆる「メディア洗脳が解け始め」の段階でしょうか。
ガチガチに固まっている方には、あなたは狂ってる!...的なレスポンスしか返りませんので、無駄な時間を費やすつもりはありません。
いずれ真実は白日に晒されることでしょう。


PDFファイルのダウンロードは終了いたしました。



Blog記事へのLink
【今、世の中で進行していること:1】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:2】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:3】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:4】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:5】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:6(追記))】[ Link ]


これからも、どこかでどなたかに役に立つ情報をアーカイブしたいと思います。
応援していただけるようでしたら、pring、Kyashによるご厚意にも甘えさせていただきます。
ともに、IDは「amco99」です。
このような形での自主/相互扶助の世の中に希望を託して...。
近いうちに、これが当たり前になるに違いありません。

暴動の向こう側をよく理解する

この場(当Blog)でご縁のあります方々は、過去に写真・カメラの教室やセミナーでご一緒いただいた方が多く、また、2005年のスタート時期からPhoto Blogとしてご覧いただいている方も僅少ながらいらっしゃいます。
先日より「今、世の中で進行していること:1〜6」を綴ったところ、従来のテイストとあまりにも違いが大きく驚いた...とのご意見をいただきました。

数年前から、標題(タイトル)を「...視点」と変更した時点で方針転換しており、これからも拡大したく考えています。
特に、世代的には割と高めの皆様が多く、失礼ながらテレビ・マスメディアからの情報しか得ていない、といった環境の方が多いので、こうした環境から離れた別の観点から見ていただける内容を目指しています。

最近になって、キーワードからお越しいただいた「高情報リテラシーとご自身の判断基準が明確」な方々には、少々(かなり)物足りずビギナーすぎる内容...と思われますが、これからもお付き合いいただけますと嬉しく思います。
そもそも、こちらのスキルがそこまで高くありませんのでご容赦のほどを。


2020年、ようやく折り返し点の6月に入りました。
例年ならば「もう半年過ぎたよ、早いね〜。」という感覚なのですが、今年に限っては、まだ半年経っていないのに色々とあり過ぎ、ほんとこれからどうなるんだよ...な印象です。


ここ数日で目にする機会が一気に増えたアメリカでの暴動の記事。

それ以前に、テレビ番組しかご覧になっていない方は、いまだに感染者数だとかワクチン開発だとか、二次のピークが怖いよ〜...だとか、そうした思考しかお持ちでない可能性があります。ですが、もう卒業してください。
すべて「洗脳」です。

一切押しつけはしませんし、肯定も否定しませんが、多様な視点は必要だと思います。
そして、自分のアタマで考えるようになれば(テレビは自分で考えないようにする装置=洗脳です)、真実であろうことも見えてくるはずです。


暴動がアメリカ各地で増えているようですが、これらは「煽られている」可能性が高いということです。
今、世の中で進行していること:1〜6 で綴りましたように、悪の権力が最後のあがきをしている状態だと考えられます。
彼らは、民衆を「恐怖」により「分断」することでコントロールします。

恐ろしい感染症だから早くワクチンが出来て、全人類が接種しなきゃ感染止まらないよ〜。
恐怖をコントロールに使う、とは、こういうイメージです。
まさか、同じ思考回路の方はこの場では皆無と思いますが...。

そして、人種差別的な事件を「故意に作り上げ」煽動により感情を昂らせ分断させるのです。
少し調べれば、当事者はすべてアクターだった、というような情報が手に入ります。
ですが、それもすぐに信用せず、更に調べ自分で考え判断する。この姿勢は忘れたくないものです。


日本でも「ANTIFA:アンティファ」のワードが一気に出てきました。
新宿のデモ(立憲民主党)にもANTIFAのフラッグが映っていましたが、この時点で真っ黒ということですね。

すでにANTIFAはテロ組織と認定した。とトランプ大統領がリリースしています。
日本人だから関係ないわ...などと思わないことです。
絶対に触れてはならない部分です。テロリスト認定ですから。


現在アメリカで拡大している暴動は、人種差別を目くらましの媒体にした「次期大統領選」で劣勢である民主党が煽動する騒ぎだと分析できるように思います。
日本では、またまた反対の意味になるように、大統領は各地の暴動を抑え切れていない...的な報道もある様子ですが、
次期大統領選では、もはや勝ち目がないと思われる「今までの悪の勢力」が、裏でカネを積みアルバイトを動員して暴動を起こしている。そんな図式に気付いておきたいと思います。

マスメディアで何かを取り上げる場合、
それは、その裏で進められている何か別の悪事を隠すためだ、と考えるようにしたいものです。


今年は5月も穏やかな五月晴れが続きました。
あまり暑くもなく過ごしやすい日々。気象操作についてもどこかで触れてみたいと思っています。

もう陰謀論だとか言わないことです。
陰謀と言われる、そのものこそが真実で、それはデマだ!と声高に叫ぶ側が、実は陰謀そのもので悪の勢力であった。
この事実に早く気づいてください。


これからも、どこかでどなたかに役に立つ情報をアーカイブしたいと思います。
応援していただけるようでしたら、pring、Kyashによるご厚意にも甘えさせていただきます。
ともに、IDは「amco99」です。
このような形での自主/相互扶助の世の中に希望を託して...。

今、世の中で進行していること:6(追記)

【今、世の中で進行していること:1】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:2】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:3】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:4】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:5】[ Link ]

と続け、6パート目です。
5分割完結の予定でしたが、どうしても追記が必要と感じたため、6パート目を加えます。

まず初めに、
お決まりのお約束だけは確認させていただきたくお願いいたします。

この一連の投稿はあくまでも一個人の考察に基づくものであり、その内容を強要することは一切ありません。また、事実確認や検証を行った確定事象を述べるものでもありません。
この点だけは、あらためてご理解のうえで以降をトレースしていただきたいと思います。


今、この混乱下で何が行われているのか?
●1.Virus感染症を故意に発生させ、ワクチンビジネスと監視社会に向かう下地を作りたいグローバルエリートの悪事
●2.感染症による社会の混乱を利用し、悪法を成立させ改憲を実現させたい現日本政権(および他国)
●3.社会混乱のタイミングとVirus特性を利用し、1.2.のような社会悪を働く権力を粛正・排除するための動き

これに加え、既に末期的状況にある世界資本主義経済と世界通貨金融システムのリセットが計画され進行中。これらが複雑に絡み合い、それぞれの思惑の下にうごめいているのではないかという観点で進めてきました。



追記が必要だと感じた項目は、

A. 5Gモバイル通信に関わる真実
B. 宇宙軍(US)と宇宙作戦隊(日本:自衛隊)が創設された意味
です。



5G通信に関しましては、すでにSNS(Youtube含む)上では、この話題に言及するコンテンツが無条件に削除あるいは非表示化されるという暴挙が行われています。
言論の自由が蔑ろにされ、言論統制が大手を振ってまかり通る時代になり果てました。

twitterに軸足を置いていた自分自身も、もうプラットフォームの末期と考え、こうして古巣に戻りました。
栄枯盛衰、結局はOwned Media へ戻ってくる(ただし色々な意味で動画は除き)ということなのかもしれません。


5Gとは、モバイル通信における5Generation(第5世代)の意味で、wifi規格で言う2.4GHzや5GHz(ギガヘルツ)ではありませんので初めに確認をしておきます。
現在日本国内で利用されているモバイル通信は、多くの場合4G(第4世代)もしくは、地域・機種によっては3G(第3世代)の規格かと思います。
電話の音声通話から、テキスト通信、メールそして画像・動画など種々コンテンツへ...と、大容量・高速化が進みました。

続く次世代の新たな通信として「5G」がスタートしたところです(国内では3月末〜4月にかけて開始)。


今般の新型コロナウィルス感染症の混乱は、先の「今、世の中で進行していること:1〜5」で考察してきたばかりですが、その感染拡大の背景には作為的なものが存在している。と考えてほぼ間違いないように思います。

そして、ここで5G通信との関連性についても語る必要があると考えられる事項が次々に明らかになってきました。
どうやらVirus感染死亡者の地域属性と5G通信の開始エリア・時期との関係がありそうだ、ということです。


よく言われることですが、
「自分がシロなら他者を否定する必要はない」のです。
5G電波に感染症との関連がないのであれば、5G関連記事をwebから無条件に削除する必要はないはず。
この時点で、真っ黒という証明をしたも同然でしょう。


確かに、危険であると明確に確証を得たデータはまだあまり多くない様子。
しかしながら、同時に、安全である(もしくは)安全と考えて良いとされるデータは見つけられません。
しかも、
危険であると確証は得ていなくても、諸外国からは「危険である可能性が極めて高い」とのデータ・論文は大量に公開されているわけです。
これはクロと考えられる可能性方が高いと判断すべきかと思われます。
現実に、5Gに安全性が担保されていない、との理由でサービス停止を決定した国も増えてきました。
他国で、鳥が大量に死亡している映像なども容易に見ることができます。

そもそも、
医療機関では安全に対する影響があるとして携帯の電源Offを要請されることがあるはず。
また、混雑時の電車内では現在でも電源Off推奨との事業者がまだまだ多いはず。
更には、航空機の機内では、航行機器への影響があるとの理由で、法律で電源Offが規定されています。

このように、
電波・電磁波は、さまざまな影響を与えるリスクがある点について過去から語られているのです。

にもかかわらず、更に強力な新規格5Gでは、一切問題がない...?
というのはかなり無理があるように思います。



Virus感染死亡者との関連性については、技術的な事項は門外漢のため触れることができません。
webの情報に頼る限りですが、
どうやら、今回の感染症では、5G電波との相乗効果がどのように表出するのかを人体実験した可能性がある。
という仮説が成り立ちそうな雰囲気です。

人体の血中酸素をコントロールし肺を破裂させる...。
人体に含有されている金属物質を移動させ血管を詰まらせ心臓を止める...。等々。
中国武漢で観察された、街中で突然転倒して死に至る。という現象を説明する点でも附に落ちます。

人体に含有されている金属物質?
と不思議に思われた方は、もう洗脳が解けた素晴らしい領域に入られたものと思います。

金属は、空から撒く(ケムトレイル)、ワクチン(予防接種)に含むなど、人口削減や健康阻害を目的とし、当人の意識が及ばないところで人体を蝕んでいると言われます。
もう「陰謀論」だと鼻で笑う人はないと思いますが、念のため。


他、
無線通信などの電波が増加した年代とスペイン風邪の流行に関係がある。という意見もありましたし、
wifi技術の生い立ちは、人体コントロールを目的とした軍事技術であった。と言われています。


このようにして、個人を狙い撃ちしコントロールする技術の人体実験。
あるいは、行動監視のみならず生体情報から感情コントロールに至るまですべての情報を電波・電磁波により行う。
スマートシティ構想法案を、他の事項で目くらましする間に通してしまう意味。

すべては、一握りの人間が大多数を奴隷化・家畜化する意図で進める流れであることはもう明白でしょう。
まだ「自分には関係ない...」と仰いますか?




続いて、
宇宙軍(US)と宇宙作戦隊(日本:自衛隊)が創設された意味
について考察してみたいと思います。


昨年、アメリカで宇宙軍を創設、との発表時にはかなり違和感を感じました。
まだ洗脳が解けていなかったのです。
トランプ大統領は、また奇妙なところへフォーカスさせ意識をかく乱させるよね...と思ったものです。
続く今年の日本での「宇宙作戦隊」創設。

これはもう、宇宙人や宇宙技術に関する「秘密」が相当なレベルに来ている、という証拠ではないでしょうか。


いまだに「宇宙人なんているわけねぇだろ!」
という方は、もうこれからの時代には生きて行けないのでは?と思います。

人間自体、地球に住んでいるわけですし、地球は大宇宙の一員です。
地球環境を激しく破壊してしまい、その天罰が下っている現状(この思想自体は少々飛躍していますが...)、宇宙レベルにまで拡大して考えなければならなくなった。
ということだと思います。

小さな地球上ですら自分ひとりでは絶対に生きて行けないのですから、この無限に広がる宇宙において、人間以外が居るわけない、といった傲慢、且つ身勝手な思考では、早晩、人生がショートしてしまうのは明らかでしょう。


今般、日本各地にも「TR-3B Astra」と呼ばれるアメリカ軍の戦闘機(アメリカ製UFOとも呼ばれます)が飛来したようです。
Frying Triangle-The TR-3B が正式名称でしょうか。

検索すれば大量に映像も画像も出てきますが、
まず、その形状を見て不思議に思いませんか?
三角形なのです。

飛行機がなぜ空を飛ぶのか?という理屈をご存じかと思います。
主翼の上部側に膨らみがあるため、空気の流速が早くなり揚力が発生し浮揚できる...と習ったように思います。

で、三角形。
どうやって飛ぶのでしょうか。
これはもう、従来の技術や思考の範囲を超えた技術が投入されていることは明らかでしょう。
反重力動力という技術は、もうかなり前から存在しているようで、【今、世の中で進行していること:1〜5】で触れたフリーエネルギーも含め、今後、想像もできないようなテクノロジーが解放されてくるのだ、といいます。



この数百年間、地球上では、すべて「利権」が最優先されてきました。
エネルギーしかり、医療しかり、搾取の仕組みと一部権力者が莫大な資産を基き上げるための金融システム...。
そして究極は、
権力者が大多数の人間を家畜化・奴隷化する監視システム。
人口削減などという狂った命題を掲げ、それを実現するために地球環境さえも激しく破壊してきました。


これらをすべてリセット、再構築する動きが現在の世の中で進行していることだ、と考察を進めてきました。
Virusはそのために利用されたツールに過ぎない。と考えられます。
もうマスメディアの洗脳は解けましたか?

同時に、
宇宙規模でのテクノロジーの解放とともに、宇宙規模での思考が必要とされている時代に移行したのだと思います。

そこには、他の生命体も存在しているだろうと思われ、また、机上でしか語られることのなかった別次元の波動や、スピリチュアル系の方々が語る、精神世界とも密接に関係しているに違いない、と感じています。



自然を大切にし、生命を尊び、宇宙規模での連携や魂レベルでの交流。
ホンモノをみつけ、ホンモノを追求する世界が次にやってくるはずです。

つい、この感染症の混乱が起きる前までは「非科学的」「非現実的」と一蹴してきたそのような考え方。
もう目を覚まし、個々人の意識を高める時なのだと思います。

個人的には今般の混乱で事業売上がゼロになり、精神的にクリアできた良いタイミングだったと考えています。
数字を追いかける、時間に追われる。
そんな感覚を脱ぎ捨てた時の爽快感とともに、メディアの洗脳を解き真実を伝えるのが自分の役目だと考え、この場の駄文は6パートにも及んでしまいました。

意識レベルを変える・上げる。
もう世界は変わります。
これが本当の「New Normal」ではないでしょうか。

意識の異なるひととの接点は終わりにし、新しい世界を迎えたく思います。


これからも、どこかでどなたかに役に立つ情報をアーカイブしたいと思います。
応援していただけるようでしたら、pring、Kyashによるご厚意にも甘えさせていただきます。
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近いうちに、これが当たり前になるに違いありません。

今、世の中で進行していること:5

【今、世の中で進行していること:1】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:2】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:3】[ Link ]
【今、世の中で進行していること:4】[ Link ]

と続け、5パート目となります。
これで完結の予定ですが、必要に応じ6パート目以降を追加するかもしれません。

まず初めに、
お決まりのお約束だけは確認させていただきたくお願いいたします。

この一連の投稿はあくまでも一個人の考察に基づくものであり、その内容を強要することは一切ありません。また、事実確認や検証を行った確定事象を述べるものでもありません。
この点だけは、あらためてご理解のうえで以降をトレースしていただきたいと思います。


今、この混乱下で何が行われているのか?
ここには、大きく3つの流れがあると考えています。

●1.Virus感染症を故意に発生させ、ワクチンビジネスと監視社会に向かう下地を作りたいグローバルエリートの悪事
●2.感染症による社会の混乱を利用し、悪法を成立させ改憲を実現させたい現日本政権(および他国)
●3.社会混乱のタイミングとVirus特性を利用し、1.2.のような社会悪を働く権力を粛正・排除するための動き

これらが複雑に絡み合い、それぞれの思惑の下にうごめいているのではないかと思われます。

3.については、
これに加え、既に末期的状況にある世界資本主義経済と世界通貨金融システムのリセットが計画されていることも知っておく必要があります。



前回の4パート目に続き、この●3. の項目について更に考察してみます。


Qanonによる、社会悪の逮捕・粛清の動きは、目に見える形では表出しません。
よって、テレビをはじめとするマスメディアからしか情報を得ていない人は、一切知ることができません。

・別に知っても知らなくても関係ないし...
・知ったところで自分の命に関わることではないし...

こうした意見を聞くことが多いのが現状です。
ですが、ここでよく考える必要があるのは、本当に命に関わることはないだろうか?という点です。


表向きは、社会悪・悪の権力を粛清する...といった形でしか伝えられてきません。
これらに加え、実際には限界を迎えた資本主義経済を破綻させること、そして限界に達し破裂寸前の世界の金融市場と金融システム自体をリセットしなくてはならない、といった極限状態に達しています。
これらに関するアクションも同時進行している。という事実です。


その前に、まず、
世界の金融システムは、私企業によってコントロールされていることを知らなくてはなりません。

以前、FP(ファイナンシャルプランナー)の方とお話しした時に、日本銀行が私企業であることをご存じない、との事実に唖然としたことがありました。
日本銀行は、法により55パーセントは日本国がその資本を保有することが決められていますが、45パーセントは非公開の「公的機関ではない」所有者のものとなっています。


こうした事実を見てもわかるように、
世界の中央銀行は、私企業から国家(政府)が借入をしているという図式です。
中央銀行の仕組みについては、ここでは詳しく触れません。
(個々人でお調べください。)

が、
仕組みを考案・拡大してきたのが、欧州発祥のロスチャイルド一族であることは知っておくべきです。

信用創造という仕組みは、無から紙に印刷をした紙幣を発行することにより、無限に(近く)その資産を増やすことができてしまいます。
物々交換が「お金」にとって変わったのは、この中央銀行の仕組みを提供した者たちによるものなのです。
過去数百年にわたり、これらが政治家と結びつき、悪事が蔓延した。その事実を知らなくてはなりません。


---紙幣を印刷し貸し付け(債権者)をする。
---借主(債務者)は利子をつけて返済する。

そんなありきたり(だと思わされている)のことに対し、ここで「これはおかしい!」と気づく人がほとんどいないのです。
特に、日本人はお金の教育を受けていませんから...。
しかも、その思考そのものが、ロスチャイルド一族の思う壺だということにも気がつかず洗脳されているわけです。

学校の洗脳、マスメディアの洗脳、そしてお金の洗脳...。
これで日本人は、ガチガチの支配者からコントロールされる奴隷に成り下がった、という現実を客観視してください。


何がおかしいのか?ですが、
期日が到来し利子をつけて返済する、その利子に相当するお金(紙幣)は、債務者が返済しようにもこの世に存在していないのです。
中央銀行が紙を印刷しない限り...です。
ここに気づかなくてはならないわけです。

債務者は利子を返すために、別の経済活動を行ってそのためのお金を手に入れなくてはなりません。
ですが、世の中でお金を刷って世に放つのは、その「胴元」にしかできないのですから、胴元が紙幣を印刷すればするほど資産は膨らんで行く、といった仕組みなのです。


ここから更にイメージを膨らませる必要があります。
その貨幣価値を「なんらかのキッカケ」により暴落させ、その後再度急騰させることができたなら、無から生じた印刷しただけの紙切れが、いきなり何倍にも...いえ、実際には数千倍、数万倍にも増加することになります。


簡単なシミュレーションをしてみます。

10,000円札一枚が、あるキッカケにより100円に暴落(1/100に)。
その価値が暴落した状態で、別の人に貸し付けし(10,000円札は100円の価値しかない状態)し、
次の瞬間に、
100円が100,000円に急騰(1,000倍に)した。

といったシチュエーションが起きますと、

手元にあった紙に印刷しただけの10,000円一枚が、100倍のさらに1,000倍=1,000,000,000(十億)円。
の相対価値となるのです。
(為替レートや経過損益だとかは考えません...間違っていないはずですが...)


この「あるキッカケ」。
これこそが戦争であり、こうして莫大な儲けを手に入れることになる仕組みです。

そのために、
経済活動が一杯いっぱいの限界点に達するたびに戦争が繰り返されてきた。
という歴史を知らなくてはなりません。
(もちろんそこまで単純ではありませんが、大枠はこうした思考で外していないはずです。)

また、当たり前ですが、
コピー用紙にプリンターで印刷して使えるわけではありませんし各国の法の下で管理されています。
このように、大元が天文学的に資産を膨らませてゆくことができる仕組み。
これが世界の中央銀行の制度であることを知ってください。


今、アメリカの経済は天文学的な負債によりすでに破綻している状態。
日本は少し違うため同列では比較できませんし、国がまことしやかに語る「国民一人当たり...借金がある。」などというロジックも騙しの口実だと思われますが。

結局、このように世界各国の中央銀行も量的緩和の限界を超え、破裂寸前になっていること。
いえ、もう破綻してしまっているのですが、日本が年金や国債の資金を投入して数字を繕っているため株価が持ち直したりしています。
ここで、また株価戻ってきたぜ〜。
と一喜一憂するのはどうなの?と感じてしまいますが...。


また、いわゆるピラミッドの頂点に立つスーパーエリート層(ここに天皇一族が位置するはず)が、本当に天文学的な数字にまで資産が膨らんでしまった現実があります。
既に、
万(まん)--億(おく)--兆(ちょう)--京(けい)--垓(がい)の域にまで達していると言われます。

同時に、今般の混乱に際しては、
このような「戦争責任」に関することも白日に晒されるものと言われています。

そして、自然災害と思われていたことも、実は、このように混乱を作り出すために利用されていたんだ。
という真実を知らなくてはなりません。





随分と長くなりました。

このように世界経済・金融の仕組みと悪の勢力が結びつき、末期的な状態にあるこの地球を一大リセットする。
これが、今、裏側で行われていることだと言われています。

よって、
権力と金融が複雑に絡み、従来の思考の延長線上で考えるならば「もうWW3rd」になっている状態なのですが、ここで核戦争を含む武力行使による衝突は、ネガティブ要因が大きすぎるためにVirusが選ばれたのだ、という意見も間違いではないように思われます。



はじめに戻りますが、
今起きてきることについて、

・別に知っても知らなくても関係ないし...
・知ったところで自分の命に関わることではないし...

という部分。

そうでしょうか。

金融の仕組みをリセットすれば、すべての金融資産は一旦ゼロになるでしょう。
あるいは、
その直前に、悪の勢力(=現在はすでに政府そのもの)が最後のあがきで、国民の資産凍結・預金封鎖・激しい財産税の徴収などを行う可能性もあります。

財布が閉じないほどの札束でもトイレットペーパーにすらなり得ません。
電子マネーは、所轄官庁のEnterキーひとつで消え去ります。

これらは、生活と命に直結します。


ですので、
こんな世相なんだからさぁ、趣味で楽しくやろうよ...。
陰謀論なんぞにつきあってるヒマなんてねぇよ。バカかお前は...。

ってな人たちは、どうするのでしょうか。



当然、この恐怖を煽って終わりではなく、
ベーシックインカム制度が開始される、という話もありますし、アメリカのFRBも3月末には国の財務省傘下に取り戻された、といった報道もありました。
(これも日本では一切報道されません)

日本では、日本銀行が財務省の元で管理されるような話題がさらっと流れましたが、詳細はまだ確認できていません。




5パートに分けて、今、世の中で起きていることを綴りました。
あくまでも、個人的見解の戯言に過ぎません。
しかし、事実・真実も高確率で含まれているはずです。


これから展開する社会は、
「いままでの経済社会にV字回復」はしません。

その理由は今までお読みいただいた通りです。

New Normaiだとか、新たなVirusが出てくるから...
などという理由ではありません。


資本主義経済は、感染症によるロックダウンで破綻したのではなく、以前から意図的に、そして巧妙に仕組まれた数々の思惑により破壊されようとしています。
その意図的な仕組みは、発祥は悪の勢力のワクチンビジネスだったかもしれませんが、すでに「善」の勢力に逆手に取られてきたようです。

しかしながら、
悪の勢力は、いつまでも悪法を通し国民を苦しめるばかりであるこの現実をしっかりと見てください。


・そのうち世の中よくなるさ...。
・誰かがやってくれるさ...。
・毎月決まった日に給与が入ってくるし、楽しく暮らしていればそれでいいでしょ。何が悪いの...?

といった思考こそが、この国を破壊したのです。
この事実に早く気づくことです。
諸外国の国民は、もう目覚めています。



現在は、過去の成績表です。
未来は、現在の行動の結果が現れます。

そして、
何もしないこと、それこそが悪に加担していることになる点、この点を私はお伝えしたいと思いました。


いままでの資本主義経済は、
数がある、パワーがある、カネがある…。
そんな価値観に基づいて拡大してきました。
しかし、あと少しで消滅するだろうと感じています。


社会構造が大きく変わると、企業も変わることでしょう。
隠されていたフリーエネルギーが世に放たれる、とも言われています。

そうなりますと「利権」にしがみついていたエネルギー関連企業は立ち行かなくなります。
また、
失礼な意味は一切ありませんが、医療に関わる業種でも「利権」が優先された事実が存在しているわけ(ワクチン接種が良い例)で、これらのしがらみが消滅すると、一気に世の中が変わります。

金融に関わる仕組みも根本から入れ替わるとなると、金融機関も従来通りの形態では存在しえないはずです。
税に関わる業務・業態も変化があるでしょうし、多くの士業にも影響は小さくないはずです。

このように、すべての業種・業態で、激しく企業と生活様式が変わるものと考えられます。
New Normal だから社会がいままでとは違ってくる...のではないのです。
SDGsなどという、グローバリストたちが掲げる看板に踊らされている場合ではないのです。

ウチの会社は全然コロナの影響ないし...。
毎月決まった日に給与が振り込まれているから...。


こうした思考でいる限り、いずれ別の意味で壁に突き当たるのではないでしょうか。


「看板とバッジ」で商売する時代はもうとうの昔に終わっています。
これからは、
人として求められる価値観を追求する生き方が必要ではないかと思っています。


数を追い、数を誇り、数を信用の尺度にする。
そんな経済社会ではなく、
どれだけ役に立ち、どれだけ喜ばれ、どれだけ満足感を得られるか。


あくまでも「勘」でしかないのですが、今まで要所要所ではこの勘に従うことで最も良い結果を得られたのも事実です。
恐らく、今回もその方向で間違いないものと確信しています。



これからも、どこかでどなたかに役に立つ情報をアーカイブしたいと思います。
応援していただけるようでしたら、pring、Kyashによるご厚意にも甘えさせていただきます。
ともに、IDは「amco99」です。
このような形での自主/相互扶助の世の中に希望を託して...。
近いうちに、これが当たり前になるに違いありません。


続いて、【今、世の中で進行していること:6(追記)】へ続けます。
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