経済破綻しても株価上昇ですか?
こうした基本的なことに気がつきませんか。
株価が上昇するファンダメンタルズ。
リモートワーク系の会社でしょ。
ワクチン産業でしょ。
そんなワードで語られていたものの、もうさっさと手仕舞いした人も多いはずです。
この世の金融市場が、特定権力者の懐を肥やすだけの仕組みであったことを知ると。
主要国の中央銀行が私企業であることさえ知らずに生きていたことの恥ずかしさを知ると。
そして、
中央銀行が株価維持のために無尽蔵に資金を投入できるように変更し、その舞台で、いままで世の中でカネという権力を誇ってきた勢力が最後の「巨額の儲け」を行っている。
これが現状ではないでしょうか。
ここに投入されるのは、日本の年金・国債によるものも相当大きなウエイトを占めると考えられます。
なのに、
目先の価格上下で一喜一憂し続ける。
回り回って、和多志たち日本人自身の首を締めていることが見えないのかもしれません。
もう世の中変わってますよ。
ということなのです。
はい。お金というシステムそのものが破綻し、時間と肉体を切り売りする必要がなくなる。
こういうことだ、といわれています。
すでに理解が追いつかない方々多数...、なのかもしれません。
今までと同じ生活を続け、休みの土曜日は趣味に興じる。
まもなく終わりを迎えるはずです。
そこで自分の価値をどこに見出すのか。
それは楽しいことかもしれませんし、苦しいことかもしれません。
勉強することは数多くあるように感じます。
いつまで踊るつもり?
今日、6月27日。
今もなお、
感染者数増加傾向、気の緩み...自粛再開を。
などと戯言を語る人たち。
この国と国民を、潰し殺す目的を掲げるグローバリストに力を貸すばかりです。
一般市民の立場でこれをやっている人間は、自身の発言と思考回路にチェック機能が無いことを晒すだけでなく、世の中の「害」にしかなっていません。
もはや救いようがない存在。
次代に移行するタイミングでは、真っ先に命尽き滅びる存在。
「害」を撒き散らすのはお控え願いたいものです。
次に気づくところはココ
まもなく2020年の折り返し地点を迎えます。
これまでの経緯を振り返ってみますと...。
・新型コロナウィルス感染症...何それ?中国でまた新たな風邪?
・COVID-19だって?とんでもないことになったぞ。
・世界に拡大、そして感染拡大防止にはどうすればいいかを考える。
・マスメディアが567一色で恐怖を煽るばかり。
・ついに人と接することができない状況に。
・外出自粛、県外移動自粛。
この時点で、既に「これはおかしいぞ?」と気づいた人が増加したはずです。
ですが、
メディアに洗脳された一部の人たちは、ここからさらにエスカレートし自粛警察が出没する事態に。
時間の経過を見守った後、続く自粛の解除とともに、本来は喜ぶべきところを...、
感染者数の増減に一喜一憂し、「まだ自粛を強化せねば」と、自粛警察はさらに蔓延します。
(そして今、この6月末でさえ、いまだにこの発想の方々が少なくありません。)
ここで二極化が鮮明になりました。
自粛警察は「マスク警察」と化し、さらに固着した思想を強要する商業施設・果ては医療機関まで。
他方、
「コロナはただの風邪」のキャッチを掲げる東京都知事選挙立候補者が現れました。
マスメディア・政権御用達の専門家ではない、各所のエキスパート・医療関係者により、このVirus騒動が「実体の確認できない異常な騒ぎ」に過ぎない点が指摘されるようになりました。
ここで大切なこと。
それならば、
「なぜ全世界規模でこのように騒いだ」のか?
ここが重要なのです。
今もなお、
「ただの風邪」「ただの風邪」...をSNSで叫び続けていても何ら進歩がありません。
その裏で何が進行し、どのように世界が変化しているのか?
ここが大切なのです。
ここは、もう何度もこの場で連ねましたので、過去ログをご覧いただくとしまして、
また、
何が進行しているかも理解をいただいた上で、次のフェーズは...。
「この世の中、マトリックスだったんだ。」と目を覚ますことではないでしょうか。
映画マトリックスで語られるように、
「今、目の前にある現実(だと思っていた)世界は、すべて仮想現実の中で繰り広げられていた。」
このストーリーと酷似しています。
映画との違いは、仮想現実ではないという点だけで、
・この世の現実は、すべてウソで固められていた。
・この世で受けた教育は、すべてウソだった。
・この世で作られている金融市場・経済は、すべて特定権力者の私欲のための仕組だった...。
書き上げられない規模のウソに塗り込められていた。
この現実に気づく必要があります。
SNSではファクトチェックだ何だ、と喧しいのですが、それはご自身で検証なされば明らかになることだと思われます。
もちろん、現時点では証明されたものはありませんが、地球規模で繰り広げられている現状をしっかりとフォローし続けている限り、時系列ですべてが証明され続けています。
宗教という思想で人を縛り、
カネという媒体で人の上に立ち、
メディアという手段で人を洗脳する。
このようにして作られた究極のグローバリズム。
今、崩壊の時を迎えたといわれます。
次代は、魂の時代。
多くの場所で、発想の大転換を呼びかける記事が増えてきています。
次に気づくところはココなのです。
フォーカス位置を誤りませんように。
SDGsを口走る人たち
SDGs
Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)という言葉。
17の目標と169のターゲット。
詳しいことはwebに溢れていますし、公的機関のサイトでも確認できます。
このところ、公共交通機関の乗車中でも、
そして、
web、SNSでも、いとも簡単にこの言葉を口にする人が目につくようになりました。
国連・ダボス会議、地方創生...。
これら関連ワードから「どのような氣」を感じますか。
感じませんか。
この言葉をいとも簡単に口走る人たち。
「向こう側」確定、とご自身で発信なさっているわけで、電車であれば車両を乗り換えたい感覚に駆られます。
いえ、実際に乗り換えました。
また、
SNSでこうした発言をされる人とは離れるが吉。
かもしれません。