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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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目一杯に氣を吸い込む

芦屋川_空と山と川と photo 宮本章光

広がる青空に白い雲。
美しく輝く山々に、流れ続ける美しい川。

思いっきり深呼吸できることに感謝が溢れる瞬間を感じることができます。


---ケムトレで撒かれた物質を吸い込むから深呼吸なんてダメだ。
---市街地は目に見えないゴミが多いから浅い息にしなさい。

そんな呪縛にかかっている人、多いのではないでしょうか。
わたし自身もそうでした。そんな時期がありました。
ですが、正反対に意識と行動を変えるとどうなりますか?

ええ、人体実験の結果が、この体としてここに存在しています。
もちろん口にするもの二つを劇的に変えてきたことはありますが、それでもどこにも不具合はありません。
当然、年齢とともに視力は低下しますし筋力も衰えます。狂った世の中の奇妙な物質の影響を受けることもあります。
望む望まないにかかわらず、いやがうえにも毒を口に入れさせられる、飲まされる・吸わされる。
でも、何ら不具合も不調もないわけで。
もちろん蓄積されるでしょう、体のあちらこちらに。でもそれ以上に排出すればよいのだと考える思考が重要なのであって。


だから何度も何度も、繰り返しここに綴り続けています。
自分の目の前の風景は、自分の意識から・心から創り上げるものだと。

負のエネルギーにシンクロして恐怖と不安に慄けば、それがご自身の現実となってゆきます。
反対に、
望ましい風景を描き、すでにある美しい環境に心から頭を下げ感謝を伝える。
そうすればこそ、その風景はさらに強固に揺るぎない現実として顕現化してゆきます。

それが心のつかいこなし。そしてこの地に生かせていただける者の責任。
この国の先人が実現していたであろう想念という名の潜在意識の恐るべき力です。
だから負の力を故意に撒き散らす波動に触れない。
それはメインストリームメデイアのことではなくもう完全にwebになっていること、理解できているでしょうか。

目一杯、美しい環境を感じる。
そこから受け取る大きな力は、必ず自らの望ましい道を切り拓く源泉として役目を果たしてくれるはずです。


If you are synchronized with negative energy and shiver with fear and anxiety, it will become your reality.
On the contrary,
Picture a desirable landscape and sincerely bow your head and express gratitude for the beautiful environment that already exists.
Only then will that landscape manifest itself as a stronger and more solid reality.

That is the way to use our mind. And it is the responsibility of those who are allowed to live in this land.
This is the terrifying power of the subconscious mind, the subconscious mind of thoughts that our ancestors in this country would have realized.
So it does not touch the waves that intentionally spread negative forces.
Do you understand that it is no longer about the main stream media, it is now completely web?







奢れるもの久しからず

脇目から生まれる最後の花 photo 宮本章光

驕れる者久しからず
(おごれるものひさしからず)

この国の先人が残した貴重な「言霊」について、しっかり考える時期ではないかと感じます。


すでに語り尽くされてきましたように、
善と悪・表と裏は、対(つい:ペア)で存在するのがこの地の約束・大原則。
それは、その対極を知り、体験することによって、その重みと深みを学ぶため。
それなのに、
いつまでも悪よ滅べ!けしからん!反旗を翻せ!それが行動だ!などとやってしまう。

人工気象操作が許されるか許されないか、そんなレベルではなく、わたしたちの存在位置:領域では「知り得ない」ような浄化のプロセスもあるに違いありません。
それは地球という存在が、自らを浄め祓うために。

地球に意識があるわけないやろ。命があるわけないやろ。気象操作などできるわけがないやろ!
と否定するのも人の勝手・自由です。
ただそれを続けると、あなたの行き先は「自分で望んだ通り」に、滅亡と崩壊の地だとされている通りです。

台風や地震をはじめさまざまな気象状況や災害が人工的に操作されていることは、もはや否定できないところまであからさまになっています。
ですが、
それを、けしからん!悪よ滅べ!とやってはならないわけです。
過去に、ありえないレベルの負の因果を蓄積し、散々痛めつけたのはわたしたち人間であることを忘れていないでしょうか。

伏して詫び赦しを願う。その意識を忘れてはならないはずです。

そのように言えば、今度は、氣が狂ったか変な宗教に染まったか、ツボを買わされるなよ。などと、この2024年の9月に至って、いまだに人を蔑んでいるのは、裸の王様、恥ずかしさの極みでしょう。氣がつかないのは本人だけ。
唯物主義者を貫き遠すのも立派ではあります。さようなら。


わたしたち一般人が、支配され隷属化されてきたのは、もはや自明であり否定できないところに来ています。
だから、それをやってきた悪は悪であり、けしからん。
その氣持ちは理解できます。自分も当事者ですから。

しかし、それは「自分が行った結果が現れている」というところに意識を拡大すべき時間だと。
今生では、そんな覚えはないのかもしれません。けれど、自分がやったから結果が出ている。自分に返っている。
だから詫びて赦しを願う。当たり前でしょう。
それに、悪は仕組みである。と伝えられている通り、わたしたち自身が学ぶために・成長を叶えるために、その対極を役割として表現してくれたことにも深く礼を捧げる必要がありましょう。
感謝は、こうしたところから自然発生的に溢れ出すもの。ここまで学びを得るために。


先人が残した貴重な言葉。
「奢れるもの久しからず」

けしからん!と、いつまでも対立のエネルギーを自分から生み出している限り、今度は「自分が奢れる支配者」に成り下がっていることに氣づく必要があります。

子供の頃に教えられませんでしたか?
喧嘩した相手と、ともに手を握らされて、ともに頭を下げさせられて、ごめんなさい、これからは仲良くします。と言わされたことを。腹の中ではムカムカしていても、時間とともに忘れて行きましたでしょう。
この教えこそ、最も必要とされているのではないかと。

はい、確かに悪事を働くのはダメでしょう。だから搾取したものは返却し詫びる。騙してきたことを訂正し詫びる。
そこまでケジメをつけたのなら、子供の頃の仲直りと同じだと。
それこそが、この国の人だけが持つ(理解できる)宝物ではないでしょうか。

そして、世直しのための浄化と新たな下地作りが、目に見えないところで起きているであろうし、それが災害として表出しているであろうことも以前からずっと語られてきました。何もかもすべての災害が人工ではないわけで。
その僅差まで感じ取れる感性こそホンモノでしょう。
また逆に、激しく痛め続けた自分たち自身も詫びる必要がある。
そのお互いの歩みよりこそが、この先の世を新たに「仕切り直して」作るための秘訣だと思うのです。





何を想う・果たすべき責任

日差しに輝く photo 宮本章光

見た目の派手さはなくとも。
満たされた環境ではなくても。


そこに注ぐ暖かい日差しを受けて美しく輝きます。
自分にできる目一杯の葉を開き枝を伸ばし、
自分にできる精一杯の成長を体現します。

それは、世間一般に語られる美しさとは似て非なるものかもしれません。
けれども、
不足や欠乏のエネルギーに波長を合わせることなく、また何ひとつ不満を叫ぶことなく、この瞬間を生き抜きます。

ここを通る人は、誰一人として見向きもしません。
わたしの前と、わたしの後に歩いた人たちは、ともに目もくれず通り過ぎるだけ。


いま学ぶべきは、
「自動的にエネルギーは流れてこない」というごく当たり前のこと。
(いえ正確には、そこかしこに満ち溢れているのですが、望む波長にチューニングするのは自分自身の選択によってのみ実現するといった大原則を忘れてはなりません。)
自らが望むエネルギーは、その周波数に「自分の心を自分から持ってゆく」最低限の行動が必要である点です。
そうでなければ、ブラウザのブックマークを無数のタブで一氣にすべての開いたかのごとくカオス状態になりフリーズしてしまうから。
あるいは、連絡先に登録されているすべての人たちから一斉に同時着信し、すべての人たちが語り出したかのようにお手上げ状態になるからです。
そのために、望むものを選択する。
自分から、自分自身の波長を変えてゆく。という極めて当たり前のことができない・やらない・知ろうとしない。

待っていれば、よい子ちゃんにしていれば、あるいは人と同じことをしていれば、自動的にエサが与えられる。
潜在意識の底の底に、頑固にこびり付いた洗っても洗っても落とせない「旧いアカ」、そんなアカを取り除かなければ、永遠に「初等教育・就学前指導」を繰り返し学び続けます。
それが自分の意志表示として示し続けていることさえ氣づかずに。


自分が抱いた巨大な負の想念を目に見えないフィールドに生み出した責任は、自分に返ってくるブーメランによって斬首され、物理実体その命を絶たれるまで氣がつかない日本人、地球人。

早起きした人は、
望まないエネルギーの波長にフォーカスしないことによってのみ、そして望む波長に響き合うよう意識・行動してのみ、課せられた役割を果たすことができます。

何を想い・何を描き、そして何を物質次元に顕現化させてゆきますか。
それが自分に責任を持つ、ということ。
それがこの先に求められる、この地で行動する、ということ。





溢れる氣を共有できる人とともに

この溢れる氣をともに photo 宮本章光

同じ周波数は響きあう。
逆に、
異なる周波数は響かない。

これを、この地で実証実験を行ったと語られています。
さまざまな異なるエネルギーを一つところに集め、自然発生的に「和合」するかどうかの実験だったと。
結果は「失敗」。だからここで終了。
過去5回も6回も繰り返し、そのたびに天地をひっくり返す大掃除を行ってきたのは承知の通り。


響き合うものを選んで行きます。
そこに生存し、永年にわたり見守り続ける存在が発する強烈なエネルギーを。

人が作った建物はどうでもいい。
それ以前から生き続ける、樹齢数百年を数える生命存在にフォーカスを合わせてゆきます。

人間は、特にこの国の人は、
人がやるから、人と同じでなくてはならないから。そんな洗脳に固着し、意味もなく新年に詣でます。
しかし、その地に存在する生命に対し、一度でも心を合わせ感謝を捧げたことがあるでしょうか。

その割には、
こうした地に(正月以外に)出かければ、偏った宗教に染まっただ、なんだ。とやかましい。
宗教は洗脳と支配・隷属化のための悪しきツールにしか過ぎなかったことさえ、今だに理解が及ばない。早く卒業することです。どうでもいい。
恥ずかしさを通り越して正視できない惨状。これも集団洗脳が大成功した証かと、ため息しか出ません。


そこに生きる生命に心を合わせてみませんか。
もちろん、物理実体を体現する生命以外に、その場所において永年その地域を見護っていただく霊人存在に対しても。
ひたすら頭を下げ感謝を捧げることしかできなくなるはずです。
年に一度だけ出かけて、自分の都合・自分の願いを叶えて。などと便利遣いする対象ではありません。畏れ多くも。

重ねて記載します、そこにある構築物などどうでもよいのです。関係ありません。
そこに生き続ける・存在し続ける生命・存在が発する強烈な力を感じ受け取ります。

四方八方から、そして天からも地からも、夥しく強い、しかし決して荒く激しくなく穏やかな、この言葉にできない力を。
この力を共有できる方々と、新たな道を創り上げてゆきます。

感じられる人にはしっかりと伝わるはず。
ここに渦巻く強烈な氣が。





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