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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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すべての仲間とともに生きる

その空間を創り出すすべての仲間にありがとう photo 宮本章光

本日もお越しくださいましてありがとうございます。

火・風・水・土。
しっかりと研究したわけではないので、言葉足らずや誤りもあるかもしれません。
ただ、そこに存在するすべての自然、そこに存在するすべての存在。
それは目に見えるか見えないか、という判断ではなく、感じられるかどうか、でしょうか。

感じようとすれば、その大きな存在感を認識できます。
感じようとすれば、その大きな安心感や安堵の感覚が伝わってきます。

その水は、そこに自生する植物を育み、その植物は、その場の空気を浄化し、その場の空気は、わたしたち人間にとってなくてはならないもの。
風は水の流れを変え、土は植物の土台を形作り、水の通り道を作ります。


すべては繋がっており、すべてが一体化している風景。
自分の意識がそこにフォーカスしている限り、その風景が描き続けられる…。
まさにその言葉通りの現実が見えています。

自分に合わない周波数とは当然のように離れ、自分に合う波長にのみがシンクロしてゆきます。そして、自分に合う周波数によって、自分だけの現実が創り出されてゆきます。

たとえ雑草と呼ばれるその存在であっても、そこにしっかりと根ざし、その空間を創造する役目を果たしています。
素晴らしい環境をありがとう。
素晴らしい空間をありがとう。
美しい存在に巡り会わせてくれてありがとう。
ともに生きるすべての存在にありがとう。

この場で、ともに同じ方向のエネルギーを束ねていただけるみなさま。あらためて貴重なご縁に感謝申し上げます。
併せて、常に強力な導きのエネルギーを送り続けていただく諸先輩方・高次存在への感謝の言葉を忘れぬように。
ありがとうございます。感謝しています。

弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

激しく強いエネルギーが降り注ぐ

ニチニチソウ日々草 photo 宮本章光

ここ数日、激しく強いエネルギーが降り注いているのではないでしょうか。

この二日間、もう何年も感じたことのなかった「かなり強めの肩こり・首の痛み」に襲われました。
今日、神無月10月の声を聞き、その痛みがスッと楽になった感じがあります。
同時に、
街の騒音が急激に静かになった印象があります。
空の様子も一氣に爽快感が増し、日没後には季節の折り返し点を通過している感覚を確かに感じます。
単に季節の変わり目というだけではなく、この数日間に強いエネルギーが降り注ぐ感覚を感じていらっしゃる方も多いと思います。


喉元まで目一杯に満ちている一升瓶には、もうそれ以上に新たに注ぎ入れることはできないのであり、この約25,800年ぶりとされる壮大なタイミングに焦点を合わせ、不要となった内容物を捨て去り「空間・空白」を作ってきたからこそ、その空白に新たなエネルギーを導き入れることが可能になったはずです。

他方、まだまだ浄化が必要...だとか、いつまでも謙遜の意識を持つことが美徳といった思想、それにいつまでも未達・未完成の状態を強いる教えも存在しているようですが、これらはもう終了したはずです。
これらに共通するのは、いまだに「善悪や表裏・光と影」といった二元化のどちらかに偏らせる思想であるところに共通点があります。
また、
すべてある。も、何も無い。も、もはや関係なく、自分本来の姿に氣がつき・思い出せば、それで卒業でしょう。
その意味が極めて明快に理解できる数日間のエネルギーだと感じています。
さらには、
いつまでもアタマの中で捏ね捏ねして、〇〇でなければならない...。XXしなくてはならない...。とやっている限り、その意識がこれからも永遠に継続します。
あるいは、手放しだ何だ、とやっているのも同じだと思います(個人的感覚)。
もう終わったのです。


氣がついた・思い出したのは、
自分にすべて備わっていること。自分がすべてできること。
必要なものは、必要なタイミングで実現できる存在であること。
ここに到達しているはずですから。
もはや、
必ず実現できる。だとかの必ず○○系の言葉さえ不要でしょう。
もう実現していることを確信していれば、実現していない現状を新たにトレースする必要さえなくなります。
悟りとて、悟る必要性が消滅している時点で、もはや合格済みの卒業試験問題だったと氣がつきます。


街が静かになり、レイヤーを乗り換えた感覚。
そして強いエネルギーとともにタイムラインを選択し直した感覚。
これらは、すべて自らの心が創造した結果だと理解した皆さま、共に望む世界を創造してまいりましょう。

この場で、ともに同じ方向のエネルギーを束ねていただけるみなさま。あらためて貴重なご縁に感謝申し上げます。
併せて、常に強力な導きのエネルギーを送り続けていただく諸先輩方・高次存在への感謝の言葉を忘れぬように。
ありがとうございます。感謝しています。

弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

輝くエネルギーにシンクロする

実りの秋輝く稲の穂 photo 宮本章光

本日もお越しいただきありがとうございます。

この場の記事には、エネルギーという言葉が極端に多くなってきました。
それを感じようとすれば、途端に大きな力として流れ込んでくるもの。
しかし、
それを感じようとしなければ、いつまでも何も起こらないもの。

この「感じようとしなければ」というのがミソで、感じようとしない限り永遠に受け取ることができないギフトだと氣がついた方々が増えているはずです。


これまでの世の中は、唯物論的な目に見えるもの・手に取って触れるもの、いわゆる「モノ」だけにしか意識が届かなかったのではないでしょうか。
そのように教育され、そのように洗脳されてきたが故の思考プロセスだと思います。

成功の尺度は、どれだけ大きな貨幣価値を築き上げるかで測られ、営利企業の目的はどれだけ利益を上げ株主に還元できるか(それも大義名分で、還流するカネの流れは、見えないゾーンを経由して最終的に特定層の懐に吸い込まれていることを知ります。が、その追求も、もう卒業しましたね。)で示されました。

これからは、
どれだけ精神性を磨き上げたか、どれだけ心の世界を拡大することができたか。
これが価値感の尺度になるはずです。

そして、その実現のために、
大きな無限のエネルギーを受け取ることにより、新たな価値を築き上げてゆきます。
しかし、
そのエネルギーもまた、どこか他の場所から流れてくるのではなく、そもそも自ら備わっていたものだと理解が進みます。

輝くエネルギーにシンクロし、わたしたちが忘れ去っていたポテンシャルに氣づくタイミングです。
輝くエネルギーに心を合わせることで、その力を活用し、新たな世を創造してまいりましょう。

この場で、ともに同じ方向のエネルギーを束ねていただけるみなさま。あらためて貴重なご縁に感謝申し上げます。
併せて、常に強力な導きのエネルギーを送り続けていただく諸先輩方・高次存在への感謝の言葉を忘れぬように。
ありがとうございます。感謝しています。

弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

「心で感じる」という感覚

大空から何を受け取りますか photo 宮本章光

いつもお越しくださいましてありがとうございます。


理屈じゃないんですね。
その感覚。
感じる感覚は、頭で考えなくても「感じる」。
頭で考えると、感じる感覚そのものがスポイルされてしまうかのごとく、希薄になることがわかります。

感じる感覚そのものの大きさ、強さ。
そういったものが、更に大きく強くなっている感覚。
判る方には伝わるものと思っています。


他方、
指先から感じる水の冷たさや、頬を伝う風の冷ややかさ。そういったものはいわば物質的感覚であり、大きさや強さは「即座に感知」することが可能です。
どれだけ冷たいか。どれだけ強いか。
そうした感覚。

これらの感じとは全然異なる感覚。まったく異なる印象。
それが「心で感じる」という感覚。
でも、
それら手に触れるものと同じように、心で感じるという感覚は間違いなく存在しています。

もしかすると、心で感じることは、感じようとしない限り「感じられない」かもしれません。
ここが大きな落とし穴だと感じています。
永年の物質社会の輪廻転生で、麻痺してしまったのかもしれません。


その「感じ」こそが自分の存在だと。
氣がついた人から卒業してゆきます。
そして、
次のフェーズへ向かいます。

この場で、ともに同じ方向のエネルギーを束ねていただけるみなさま。あらためて貴重なご縁に感謝申し上げます。
併せて、常に強力な導きのエネルギーを送り続けていただく諸先輩方・高次存在への感謝の言葉を忘れぬように。
ありがとうございます。感謝しています。

弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
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