生き続ける・語り続ける

ひっそりと。
しかし、しっかりと。
そして、美しく。
与えられた衣を纏い、自らの役目を果たし、精一杯生き続ける。
そのままの姿、そのものが語ります。
生き続ける限り、その語りも続きます。
叫ぶことなく。
負の感情を抱くことなく。
成功も失敗もなく。
生き続けます。
語り続けます。
ひっそりと。
しっかりと。
美しく。

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。
数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。
わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
いま求められる精神的成長

耳タコに違いありません。
もう聞き飽きたことでしょう。
しかしながら、
心から具現化の力を創り生み出し、それが結果として形となるには、まだ時間がかかっている現実があります。
何が必要なのか。
何が求められているのか。
そして、
何を望むのか。
何を現実化させてゆきたいのか。
見失わないようにしたい、この瞬間瞬間です。
ここを極められるようになればこそ、望ましい現実が目の前に現れ続けることでしょう。
これこそが「心のつかいこなし」であり、「心の手綱(たずな)を自分で手懐ける」という本分であるはずです。
いま、求められているのは、
「より高みに至る精神性の向上」とともに、「より成熟に向かう心のありよう」だと言える人が、さらに増えることだと。

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。
数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。
わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
選択しその流れに委ねる

流れの早い場所、遅い場所。
明るい部分、暗い部分。光輝くところに沈み込むところ。
もはや語り尽くされ、もう言葉に落とし込む必要さえもありません。
対(つい)になる存在。
対(つい)でなければ存在できない、この地。
片方だけを望まず、
片方だけを欲せず。
そのように「片方だけにフタをして閉じ込める」ことによって、バランスを失った力が限界点を超え破裂します。
両方を認め、両方を尊重し、両方を受け止め受け入れる。
ここまで理解し体得したあとで。
ここまで到達したあとから、自らの望むレイヤーを選択してゆきます。
選択とは、心に描くもの。
選択とは、意識するもの。
同じ周波数であるならシンクロする大原則・法則により、自然に引き合い、自動的に響き合う。
但し、
その前段階で「選択」するレイヤー・フローは、自分で能動的に選ぶ必要があります。
ここを踏み違えない限り、自ずと流れが生まれ勢いを増してゆきます。
そして、
その流れに身を委ねます。
そこには、心地よさと平静・平穏な波動しか存在していません。
もしそうでないのなら、
もしそう感じられないのなら、
それは、自らが選択したレイヤーが「心地よくない負の力」に満ちたものであったという証明であると氣がつきます。

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。
数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。
わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
「心に思い描き抱くもの」に責任を持つ

目の前に出現するのは「過去に自分が創り出した心の成果物」。
だから、
何を想うのか。
何を心に描くのか。
発言に責任を持つ。
それはすでに過去の言葉となり久しく、その次の時代を迎えているからこそ「思い描き抱くもの」に責任を持つ。
すべての根源は、ここにあること。
万物は、すべて思いから創り出されていること。
ここまで学び終えた人たちは、自ら望む「結果」を生み出すために「いま心に描く」氣持ちを・感覚を・感触を大切にするようになります。
それは、思慮不足で能天氣で、行き当たりばったりな生き方などでは決してなく。
そのように「望ましい近未来」が創り出されては困る、臣民を支配する権力者層が悪意を持って仕組んだ世の中に翻弄される愚は、もう繰り返しません。
過ちを二度と繰り返さないと誓うのは、いまここでこそでしょう。
それを今世・今生で学び体得すれば、晴れて卒業。
そしてこれからは、望ましい道を自分の心の力によって創造してゆきます。
すべての生き物、すべての生命とともに。

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。
数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。
わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。