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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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喜んで変化を受け入れる

20年間の成長と進歩 photo 宮本章光

変化を好まない。
よって、コンフォートゾーンから抜け出せない。
その結果が現在地。

変化を喜び受け入れる。
よって、常に流動的に進化がもたらされる。
その結果は、自分が創り出す。


2003年には、この画像のような撮影をしていました。
もう20年も前の写真ということになります。
データのハンドリング(さまざまな階調処理)面では、現在とは相当感覚の相違はあるものの、若さがあったこと。
20年間の年月は、それなりの進歩があったことを肌で感じます。

喜んで変化を受け入れてみます。
味わった結果、口に合わなければ採用しないだけのこと。

いつまで踊り続けますか。
いつまで檻(おり)の中でぬくぬくと過ごしますか。

20年間の成長と進歩 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

突き抜ける純粋な力

木々の葉を通り抜ける純粋な光 photo 宮本章光

数多くのハードルを超えてゆきます。
幾多の障害物を乗り越えて進みます。

超えた先には、さらに困難な壁が待ち構えていました。
でも、
それは「ゲームをより面白くするため」の設定だったこと。
しかも、自分で設定した上でこの地に生まれてきているのですから、思う存分楽しむしかないでしょう。

ただ、
すべてをクリアしたのなら、ここでリセットしたいと思うのです。
過去、最終ゴール地点の画面キャプチャが撮れない時代、ゲームプレイをしているテレビ画面をそのままにして、電源を落とすのが惜しい感覚を味わったことはありませんか。

惜しいのです。
多くの苦労を重ねて、やっと辿り着いた晴れ舞台。
これでゴールという画面。これで終了というステージ。
もうこの先には何もないという画面。

一晩中ゴール画面を映したまま置いておいたテレビとゲーム機の電源を落とします。
そして、次にプレイするソフトに意識を移してゆきます。
散々苦労したそのプロセスを、武勇伝として語るのもひとつの楽しみだったかもしれません。
しかし、そこに浸っている限り、次のソフトを楽しむことはできません。


突き抜けるピュアなエネルギーを感じています。
まるでゲームエンドの画面に辿り着いた満足感のような達成感のような、言葉にするのが難しい嬉しさのようなものを。
ひとつのレイヤーを制覇し、次のレイヤーに向かう期待感のようなものを。

いつまでも・どこまでも登り続ける大きな力を、さらに拡大してゆきたく思います。
突き抜ける純粋な力。
本来、わたしたちが備え持っていた力。
次のステージで思いっきり活用するために、いま呼び戻そうとしています。
この力を束ね・ともに広げてまいりましょう。

木々の葉を通り抜ける純粋な光 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

望ましいエネルギーが増えている

実りの季節はあと少し photo 宮本章光

ある特定の場所、特定のゾーンに「あまり好ましくない」雰囲気を感じる。
そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

幼少の頃には、そういった感覚を受け取るセンサーがまだ稼働していたように思います。
その昔、
「この場所は何か重い雰囲気がある」
「あそこはなんとなく黒い印象を感じる」
そんなポイントが多々ありました。

いま、過去の記憶を手繰り寄せながら、そのスポットに向かってみます。
そこがエネルギーポータルであった可能性を感じるからです。
すると、
ここ数年間、変化が起きていることが判るようになってきました。
特にこの二年ほどは「大きな変化・激しい差」を感じます。
そこは、以前のようには、
「重くない」とともに、
「黒い印象が消えている」ように感じられます。

もう何もいない。
もう負の力を発する「何か」に覆われているような雰囲気が消滅しているのです。


近隣にお住まいの方が育ててらっしゃるのでしょう。
この一帯、非常に重いもの・暗い何かがあった場所でした。
もう、何も居ません。
もう、重い空気も、ほぼ消えていました。

実りの季節まであと少し。
自然体のままで、この眺めが存在すること自体(=果実を盗む者がいない)、世の中が大きく変わった証に違いありません。
まさに、
「自分の心が目の前の現実を作り出している」ことが証明された瞬間を味わっています。

ともに創造してまいりましょう。
望ましい道を。望ましい風景を。

実りの季節はあと少し photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

一人でも多くの方々と望ましい風景を創り出してゆくために

穏やかに photo 宮本章光

慌ててず。
急がず。
必要なものはいつでも手に入る。


そんな悠長な言葉を並べているヒマはない?
そう仰る方は、ご自身でその現実を創り出していることに氣がつきません。
そして、
いつまでもその愚を繰り返し、自分自身で泥沼の奥へと深く深く落ち込んで行きます。

わたし自身、その道を歩みました。
最終的に強制終了の合図で終止符を打つ、といった結論を得ることができたのは、導きであり学びのために必要なプロセスだったことが「後になってから」理解できます。

他方、
必要なものは必要なタイミングで与えられ、且つ、すでにここに満ち足りていることに理解が到達している方々にとっては、慌てず急がず、落ち着いて必要なものを手にします。
それ自体、自分で創り出せることが判っているからです。


いま、わたしたちは、故意に潜在能力をスポイルされ、支配層が仕組んだ隷属化の長い輪廻の道のりから飛び出し、自分の意思で道を創り出す方法を思い出しつつあります。
あとは、
より多くの方々の意識が拡大するような望ましい力を波及させ、さらに強力な波動を生み出すことです。

対面で説得じみた話をする必要はないこと、もう語るまでもありません。
心の中から、望ましい波長を持ったエネルギーを送り続けます。
深遠な世界、宇宙の標準仕様と仕組みを知ったからこそ、この方法が使いこなせるはずです。


以前にも綴っていますように、
そのエネルギーの集合体が、ある閾値(しきいち)を超えた瞬間に、目の前の風景が変わることは間違いありません。
いえ、風景は変わらず「感じ方」が変わる。というのが正確な表現かもしれません。
すべては、
「どのように感じる」か。
「どのように受け取っている」のか。

幸せとは、銀行口座に貨幣資産を築き上げることでもなければ、有り余る貴金属を身につけることでもないでしょう。
心の底から湧き上がる感謝の氣持ちと、その満足感・達成感・充足感、そこからさらに拡大する恍惚感。
その感覚こそが幸せであるはずです。


心からその力を拡大してゆきます。
心からその波を広げてゆきます。
一人でも多くの方々とともに、望ましい風景を創り出してゆくために。

穏やかに photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
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