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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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自由に創造する世の幕開け

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何の縛りもなく。
何ら制限されることなく。

「創造」とは、
これまでに存在していなかったものを、初めて創り出すこと。
心に抱くものが現実になるのですから、思う存分、自由に描きたいものです。
しかも自分の手(心)によって。


これまで、すべてのプロセスが正反対でした。
支配者による隷属化の社会でした。
しかし、
これからは、自分自身によって創り出す世の幕が開いたのですから、白紙に思いのまま描き上げることが可能になります。


何を描いたらよいのか判らない?
どのように表現したらよいのか分からない?
あるいは、
哲学者の言葉を借りるなら「無からは何も生じない」というのもまた真に違いありません。

こうした「無から有を生み出す」体験をしてこなかったのですから無理もありません。
ゆっくりと、感じるものに意識を合わせてゆきます。
無からは何も生まれないのであれば。
いえ、だからこそ、自分の心から生み出すのです。

創造するのは自分自身の心。
だからわたしたちは、一人ひとりが創造者。
自由に創造できるから創造者。


人から奪い取り如何に自分の懐を肥やすか。といった貨幣資産を築き上げることを成功の証とした古い世界を卒業できたなら、次は、互いに助け合い、ともに成長し創造してゆく世を築き上げて行きます。
これがこの先に歩む道であるはず。
まずは、
思うがままに心に描き出します。
意のままに描き切ります。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

自分が創り出すもの

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心に描くものが目の前の風景として具現化してゆきます。
充分に体感し、すでに使いこなしの段階に入っているかと思われます。

よく考える必要があること。
それは、
「余計なものを生み出さない」
「必要なものだけを生み出す」
この点ではないかと感じています。

【「氣をつけて」と言うから危険が生み出される】2023/10/04 [Link]
【「梅雨明け宣言」って何だろうね】2023/07/19 [Link]

これらの記事でも触れてきましたように、
考えるだけで、そのように思うだけで、いとも簡単に「目に見えない世界に」その「種(たね)」を生み出してしまいます。
この物質次元では、現実化までの時間がかかるために、何も生み出していない。と錯覚しているだけだと。

時間を経て、その「種(たね)」は、芽を出し葉を広げ、「結果」を現実のものとしてゆきます。
最終的に、望ましい花として昇華するのであれば、それは望ましいことに違いありません。
けれども、
「望まぬ結果が花開く」元のタネを生み出してしまえば、花にとっても歓迎されざる存在となる例えです。


その結果を生み出したのは、あなた。
自分自身。わたしたち自身であること。

発言に責任を。
行動に責任を。
そう語る前に、それ以前に、心に抱く想い・思いに最大限の責任を持つ必要があるでしょう。
以前にも何度も触れてきましたように。

自分が創り出すもの。
物ごと、モノを生み出すプロセス自体が、まったく正反対だったことにあらためて氣がつくはずです。
望ましい結果が花開くように。
望ましい結果を創り上げたいものです。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

共鳴する体験を今こそ

美しく煌びやかに共鳴する photo 宮本章光

同じ周波数は響き合う・共鳴する。
それは一つの物理法則であり、且つ大宇宙の普遍(ふへん)的な決まりごと。


何度もこの場で重ねて記してきました。
ぼーっと口を開けて待っていれば自動的に流れ込んでくる。その状況になること・起きることだけが真なのだ・正しいのだと思い込まされてきました。
しかしそれは、洗脳にしか過ぎなかったこと。
もう大丈夫でしょうか。

そのように「自動的に」「意識せずとも」与えられるものだけが「正しい」のだと、誤って刷り込まれて来たのです。
ですので、自動的に流れ込んで来ないものは「すべてウソだ」と思い込むようにクセがつき、そこから脱し切れないのです。
もう大丈夫でしょうか。


自ら「能動的にフォーカスを合わせてゆく」。
このプロセスなくして、自動的に共鳴することはあり得ません。
嘗ての洗脳教育の教科書からすれば、それは「ウソでありニセモノ」だったのですから、いきなり正反対で真逆の方向に意識を変えるのは大変でしょう。
でも、
直感と勘が指し示す周波数は、意図せずとも、そして無理をせずとも、勝手にチューニングしてくれることに氣がつきます。

まさに「違和感を感じないほうを選択する」ことが、自分にとって、そしてその瞬間の自らの波長に合っていると感じられるはずです。
無理せず違和感の少ないほうが「真であり正解」だと判るようになってきます。
ここまで理解とともに体感を重ねて来られたに違いありません。


この「新時代特別仕様の心のセンサー」をさらにもっと磨いてゆきます。
磨けば磨くほどに感度は高まり、且つS/N比も大きくなるのです。
この心のセンサーをもって、この地でともに学ぶ多くの仲間に波長を合わせます。
すると、
共鳴する瞬間の、そのシンクロ感が判るようになります。

言葉に置き換えてみるならば、
「心地よさ」
「暖かさ」
「悦び」
「込み上げる感謝の氣持ち」
といったような、甘酸っぱいような感覚とでも言えばよいのでしょうか。

この「共鳴・共振」する感覚。
この「ともに響き合う」感触。
これこそが、
同じ周波数で振動するという体験。
そして、
他でもない、これこそが共振共鳴の物理法則であり、大宇宙の摂理であったことに理解が到達する瞬間でもあるのです。

共鳴する体験を今こそ。
これからの時代を歩むための重要なスキルの一つであると思われます。

美しく煌びやかに共鳴する photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

安心して陽の光に身を委ねる

飯舘村役場で出会う秋の陽 photo 宮本章光

暖かく心地よい陽の光。
穏やかで心安く過ごせる柔らかい日差し。

いつの間にか、わたしたちは「そんな穏やかで心地よい感触」を忘れてしまったようです。
でも思い出すのは簡単です。
そこに居る仲間が発する「言葉」、それは人の言葉ではありませんが、その力の周波数に心を合わせてゆきます。
すると、
まるで頬にその日差しを受けているかのごとく感覚を得ることができます。
あるいは、体全身で穏やかな空気に触れる感触を受けるかもしれません。


氣がついた人から取り戻しています。
わたしたちが本来持っていた感覚を。
理解できた人から実践しています。

行動する、とは、物質次元ならではの「この借り物の体」を使って、そのツールとしての全身から心にダイレクトに届く感覚を受け取ること、そのエネルギーを感じること。
そして、
その溢れ出す感謝の心を大地とすべての仲間にフィードバックすること。

もはや、走り回る時代は遠い昔の話になりました。
安心して、この穏やかで心地よい、そして美しさに満ち溢れた力に波長を合わせてゆきます。

飯舘村役場で出会う秋の陽 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
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