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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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意識を合わせてゆきます

コスモスに意識を合わせて photo 宮本章光

何を思い、
何を描き、
何に波長を合わせてゆきますか?

何を願い、
何を創り出し、
何処へ向かいますか?

コスモスに意識を合わせて photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

環境さえも自分の心で

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いま目の前に見えるもの。
それは過去の成果物。

これから先に目の前に現れるもの。
それは、いま心が創造する結果と具現化の形。

環境合わせて生きてゆく時代から、
環境こそ、自ら作り上げるものであると体現する時代へ。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

そこに流れる大きな「氣」を受け取る

流れる氣を受け取る photo 宮本章光

動きのあるところにはエネルギーが流れています。
流れのあるところから氣を受け取ります。

黙って、ボーと口を開けていても受け取ることはできません。
そこに流れる「目に見えない大きな力」に、自分から波長を合わせてゆかない限りは。


感じようとしてみます。
流れに意識を合わせてみます。
能動的に。

音が聞こえるような氣がしませんか。
飛沫が飛んでくるような氣がしませんか。
自ら能動的に「そこにある周波数」に合わせてゆくのです。

それは、望むチャネルに合わせて番組を見たり聞いたりしてきたように。
それは、手元のスマホがエリア内で電波を掴み通信できるように。


そんなもの「氣のせいだ=思い過ごしに過ぎない」といった意味合いに真逆に刷り込まれ、誤った判断と思考をするように仕向けられてきたのですから、その隷属化された牢屋から飛び出します。
少なくとも、
自ら「意識をそこへ持ってゆく」ことは必要です。


心の波長がシンクロする瞬間は、必ず判ります。
ビビビッと響きます。
その振動が、五感に落とし込まれてゆきます。

音としての聴覚であり、
飛沫の感触のような触覚であり、
動きが見えるような視覚であり、
そして、
そこに満ちる香りや匂いとしての嗅覚であり、
掬って口にした瞬間の味覚であるように。


目に見えないもの。とは、
このように心で感じるもの。
先に心が響き、そのあとに五感に訴えてきます。

そこに流れる「大きく力強い氣」を受け取ります。
そして、
その恵みに深く感謝を伝えます。

森羅万象・すべての存在こそが神であることを忘れずに。
また、
その分身としての、借り物の体という名の衣への労りも忘れず。

流れる氣を受け取る photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

「森に恩返し」をする時を迎えました

森に恩返し photo 宮本章光

森はいつも寛容で、
山は常に清廉な氣に満ち、
大きな包容力を持って弱った心さえも回復させてくれます。

自然は多くの生命を擁し、
自然とともに成長する仲間たちを見守ってくれます。


そこには、
必要な時に雨が降り、必要な時に風が吹き、必要な時に陽が差します。
必要ではない時には降らず、吹かず、陽も差しません。
すべては必然であり、
すべては極めて正確に間違いなく進化の道を歩みます。


数限りなく多くの、そして大きな力を与えてくれる森。
いま、これからは、いただいた暖かく穏やかな氣に、恩返しをしてゆく番になりました。
この大きな力に感謝を申し上げます。
ありがとうございます。

森に恩返し photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
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