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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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注いだ愛情に相応しいものが結果として与えられる

柿から受け取る素晴らしい力 photo 宮本章光

果実は人に食されることを喜ぶのだと言われます。
それは、
食べ物としてエネルギーを提供することで、新たな次のステージに進むことができるからだと。
こうして進化を重ねてゆく大切な仲間であること。
(ちなみに、四つ足の生き物は食の対象ではないとされていること。いま一度、確認しておきたく。)

当然、手間ひまをかけ、心を注ぎ育て続ける人(地主)があればこそ。
そのように「注ぎ・与え続けた愛情」を果実として形にし、お返ししてくれます。
まさに因果の仕組み。

もちろん、ただそこに植っているだけ・放置しているだけという環境もあるかもしれません。
しかし、
日々、水を枯らさないように氣づかいをするでしょう。
肥やしを切らさない、追肥に配慮する。こうした心遣いも忘れていないはずです。
すべては、注いだ力と、そこにバランスする結果がもたらされる。
因果応報。因果律。


邪心・下心を元にした発想を抱くと、時として「すでに卒業したはずの古いレイヤー」に一氣に引き戻されます。
もっと貨幣資産を増やしたい。だから感謝をわすれない...。といったような類でしょうか。
この発想・フローに乗っている限り、ここに望ましい結果を導く展開としては「発動しない」こと。
もうこの落とし穴に落ちてしまうことはない。と胸を張って語れますでしょうか。
引き寄せようとする媒体が邪心に基づいている限り、いつまでもその邪心のままの現実を自分が創り続けます。


素晴らしい仲間に対しての、純粋な心、無垢な氣持ち。
それが、結果としての「美しく心を満たす味覚」を描き出すのです。
注いだ愛情が、果実として齎(もたら)される。

ともに新たな世を創り上げてゆきます。
望ましい風景と望ましい結果を具現化するために。

柿から受け取る素晴らしい力 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

望ましい氣を生み出します

越智の里に広がる秋桜 photo 宮本章光

思いが目の前の風景を創り上げます。
願い続けるものが目の前に現れます。

何を想像し、何を創造してゆきますか。


故意に負の念を抱かせるよう、四六時中ネガティブな情報を蔓延させられた世の中。
しかし、それも「負の念に満ちた人の心が作った」風景でした。

そこに触れなければ、その波長にシンクロしません。
そこに合わせなければ、その負の力の影響は受けないのです。
極めてシンプルな物理法則です。


美しく、暖かく、穏やかな風景。
心安く、静かで、落ち着いた波長を求め続けることで、その風景に出会うことができます。

繁忙を極める日々の中に、そうした「穏やかな現地の空氣」を一枚の風景として伝えること。
それもわたしの役目だと思っています。
しっかりと受け取ってください。
多くの仲間と多くの好ましい氣を。

同じ波長はシンクロする法則。
そして、
思いとして描いたエネルギーは、具現化する仕組み。
思いとして抱いた因果は、願った通りに因果の法則に従って結果を生み出すのです。

越智の里に広がる秋桜 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

そろそろ身支度を

コスモスにお別れを photo 宮本章光

居残り勉強を続けますか。
居残り練習がまだ必要ですか。
残業する他の人たちを置いて先に帰るのは氣が引けますか。

布団叩きと同じように、叩けばたたくほど、いつまでも埃が舞い上がり続けます。


そろそろ身支度をする時間になりました。
まだまだです...などと謙遜する時期は、もう遠の昔に終わっています。
その発言が美徳だと勘違いしていると、それが自分の選択と意思表示になり、やり直し無限ループを永遠に繰り返します。
もう大丈夫でしょうか。

そろそろ「このゲームセンター・この映画館」から退館する時間です。
今回だけは、財布もスマホも、そして自分のアイデンティティーや名前までも、一切合切ぜんぶ置いて行く機会だろうと思われます。
しかし、
心に大切にしまっておく「思い出・体験・学び」は、決して置き去りになさいませんよう。

心の中にアーカイブされた、学びという貴重な「思い出」を、両手で丁寧に包み込み、美しい紐で結びあげてください。

コスモスにお別れを photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。

「らしさ」を大切に

秋のひとこま photo 宮本章光

唯一無二の特徴・特性。
どこにもない「らしさ」という特質。

無理に「知ろう・認識しよう」とせずとも、自ら備わっているものは自然と滲み出るもの。
白い花は、突然赤くならないでしょうし、赤い花がある日突然に黒くなることも多分ないでしょう。

自分らしさを探し求める...初めからそんな必要はなかったのです。
自分探しの旅...元からそんな必要はありませんでした。


そこに、そのまま。
ここで、いまのまま。

らしさとは、自然体のままで居ること。
それを生かし、それを成長・進化させること。
この地、あの世、宇宙の大原則に従って、拡大し伸ばし続けます。
なぜなら、
それが法則であり摂理であり、それがただ一つの進化の道だから。

秋のひとこま photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄(やさか)ましませ。
弥栄(いやさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ。
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