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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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暮れゆく霜月を過ごす

“2023霜月を過ごす

色にも周波数があり、その波長によって色が異なります。
と言いますか、本来はすべてがエネルギー存在であり固有の振動数を持っています。
思考のスタート地点が逆でした。

波長が異なるものは響かない。
波長が同じものはシンクロする。
それは音だけではなく、この地この宇宙、すべての大原則。

色が齎すエネルギーそのものを受け取ります。
そこにある無限の力を、この画面の中に載せてゆきます。

流れゆく霜月。2023年。
ようやく平穏・平静な心を創り上げられるところまで。
ようやく到達できたでしょうか。
長い道のりでした。



わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

2023霜月を過ごす photo 宮本章光2023/11/26(Sun) 17:02:31 | New Age | Trackbacks:0 | Comments:0

望む・歩む

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悪は、善を知るため・善を選択するために目の前に現れた「大いなる仕組み」。
その双極の存在があるからこそ体験させていただけたこと、学びを得られたことに、感謝を忘れず。


明確に描きます。
心の中に。

その力を具現化し、その道を歩みます。
森羅万象すべての仲間、存在と、その仕組みに感謝し。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

抜け出せ!

向こうに心を飛ばす photo 宮本章光

いつまで燻り続けますか。
いつまで檻の中に居ることを知ろうとせずぬくぬくし続けますか。


自分の心に響くものを選びます。
自分の心が喜ぶものにフォーカスします。
但し、
その途中のプロセスでは、不快になる瞬間もあるかもしれません。
それは、
この地だけに存在するとされる、対極にあるエネルギー。
あるいは、
最高を知るための「最低」という経験。

もう見えています。
向こう側に出口があること。
それなのに、
ここにしゃがみ込んで停止してしまって良いのでしょうか。

捨てるものは綺麗に捨てる。
それは、唯一無二のアイデンティティさえも。
まして、いまだにお金に感謝だとか、幸せの引き寄せだとか、その界隈のビジネスに足を取られていると、永遠に卒業は叶いません。

捧げるべき対象、然るべきところにこそ、厚く深く、感謝の心を送り続けるのです。
それは、この地・森羅万象。すべての生きる存在に対して。


抜け出せ。
飛び出せ。
自分の意思によって。
それが自分の選択。

抜け出した先に、大仕事が待っているはず。

向こうに心を飛ばす photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

ようやく医系も消えつつ

仁淀川に心を馳せる photo 宮本章光

期が熟したと判断しています。

業務上・Private問わず、医系従事者の方々との接点が多かったこれまで。
そういった接点は、学びと精神性進化・深化のためのご縁であったと納得しています。

ストレートに文字に残します。
父もそして妹も、その泥沼から抜け出せず、薬という名の魔法と医療という名の金儲けの材料として命を捧げたこと。
はい、本人たちにはそれが必要な学びと体験であったということでしょう。

そして、それを身内の出来ごととして体験する、わたし自身にとっても必要な学びでした。
しかも、業務上でご縁がつながる方々には、なぜか医系関係の方が多かった過去。
ここまで、すべてが必要な体験でした。
ですが、ここにきて綺麗に浄化できたように感じます。


波長が異なるエネルギーは決して響き合わない。
波長が違いすぎる意識は絶対にシンクロしない。
明快な物理法則そのものです。

なぜなら、その世界に身を置いている(仕事として選択している)時点で、すでに世界線が異なっていることが判るようになりました。
いえ、否定はいたしません。
これからも世話になることもあるかもしれませんし、物理的に損傷を負った場合には絶対に一人では治せません。
この点は、まさに、いつも記している「物理次元地球のあるきかた」に沿った生き方からは離れられないので。
そういう意味ではなくて。

けれど、人の命を稼ぎの対象とするこれまでの世の欺瞞を正当化する世界に残っている時点で、その周波数は今後必要とされるものとは明らかに異なります。
どれだけ、光だ!愛だ!と叫んでみたところで、
日々従事し、この地で生きてゆくための手段として、その道を「いまもなお選択し続けている」時点で、ご自身の判断は「その道と同期するエネルギー」を維持し続けている証でもありましょう。

心の中で明確に識別ができるようになってきたことを喜ばしく感じています。
これまでに学ばせていただけた過去に感謝を申し上げます。これからのフォーカス先となる対象ではなくなったことを感じています。

併せて、
「仕組みとして」双極が存在し、それを両方ともに体験することで成長につながる。
ありがたい仕組みにあらためて感謝に至るものです。

仁淀川に心を馳せる photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。
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