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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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何を「観て」いますか

美しく去る葉たち photo 宮本章光

どこに意識を合わせていますか。
どこに心が同期していますか。

そのシンクロのエネルギーが、同じ周波数で具現化し続けます。
それこそが自分の選択であり、この瞬間の、そしてこれからもずっと望み続ける自分自身の意思表示となります。

何を観ていますか。
何を想いますか。
どこに行きますか。


素晴らしい近未来が待っていること。
ようやく、多くの人たちが「なんとなく」「はっきりと言葉にならずとも」すごく良い風景が目の前に広がることに氣がつきはじめました。
その風景は、自分が創り出し自分で描き出すからです。

美しく去る葉たち photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

笑いと喜びに満ちた世界を

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笑いと喜びに満ちた世界を。

こうした言葉を掲げますと瞬間的に湧いてきた時期がありました。
---それは苦労しなければ実現しない。
---苦労こそ美徳だ。と。

はい、間違いではありませんでした。ある意味においては。
でも、もう見えなくなりました。波長が変われば目の前が変わる。
まさしく人体実験を実地に行っています。

まだ見えています。
まだ少しは同期してしまいます。
けれど、
その語り自体を、もう笑ってスルーできる機会。そんな事例が劇的に増えました。


ワハハ、なのか、あはは。なのかは人それぞれ。
笑いが生まれる世を。
喜びが溢れる世界を。

知っている人、そして「理解している人」が飛躍的に増加している様子が肌感覚で伝わってくるようになりました。
もう見なくていい。
もう感じなくていい。

古いタイムラインに別れを告げて。
笑いと喜びに満ちた世界をわたしたちの手で創り上げてゆきます。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

美しく過ぎ去った日々

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さまざまな瞬間がありました。
色々な感覚を受け取りました。

美しく過ぎ去った日々。
それは過去のものとして、体験として、学びとして。

しかしながら、
その過去を創り出しているのも「今この瞬間の意識」であることまで、ようやく辿り着きました。

過去は変えられないが未来は変えられる。
そんな、その手のビジネス界隈には甘い誘惑のワードもありました。
けれどそれは違うようです。
「過去も未来も変えられる」のだと。
それは、
「いまここで意識を馳せ想いを創り上げている自分によって」どのようにも変更可能だから。

過去は辛かった。
そう思えば、その過去は辛いものとして創造される。
過去はすばらしかった。
そう思えば、その過去は素晴らしい記憶として創造されるから。

いつもの但し書き。
ただし、物理次元地球の歩き方メソッドに反することはできません。
過去に体を損傷したような物質物理次元に具現化したものは変更できません。
しかし、
それも、その体験をするための貴重な機会だったと理解すればこそ、一つの学びとして糧として、血となり肉となり、魂を磨くリソースとなり得ます。


美しく過ぎ去った日々。
両手で大切に包み込み、心の中にしまってください。
玉手箱はそのためにあったのだと、いまになって理解が届きます。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

燃え尽きる前に切り離す

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燃え尽きるまで仕事をし続ける。
燃え尽きるまで努力し続ける。

それが美徳とされた時代がありました。
冷たい板の上に伏すのが勲章とされた経験も味わってきました。
でも、もう昔の話。


現在は、タイムラインを乗り換えたはず。
すでに異なるレイヤーに生きているはずです。

自己顕示欲の塊のような、これだけやってんだぞ!アピールは、何の役にも立たないでしょう。
そこに無理がかかり、望ましい展開を生み出す波動が一切存在していない限りは。

努力が必要なタイミングはあるでしょう。
ここぞ!といった、ここ一番の機会には、踏ん張って飛び上がる必要もあるでしょう。
そこに望ましい展開があり、望ましい近未来を描いている限りは。

燃え尽きる前に、その負の力で固まった巨大な錘(おもり)を切り離してみます。
燃え尽きる前に、その激しく大きなうねりの波長から離れます。
体の一部であった「葉」を「落ち葉」として切り離す樹々のように。

一切の「葉」を落とした枝は、まるで生命を失ったかのごとく見えるかもしれません。
しかし、
だからこそ、その無の枝には新たな芽と葉と花を生み出すことが可能になります。


いつも植物から学ぶことばかり。
常に大いなる教科書であり、大切な仲間として、ここに感謝を捧げます。
この国の先人が決して忘れることのなかった、森羅万象への感謝の心を。

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わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。
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