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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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一陽来復(いちようらいふく)

一陽来復 photo 宮本章光

太陽が生まれ変わる日。
一陽来復(いちようらいふく)。

冬至を境に、これからは日が長くなり日中の時間が増えることから、この日をもって「新しい暦」が始まるとされます。
太陽黄経(こうけい・おうけい)はピタリと270度。
ちなみに、対(つい)になるもう一方は「90度にあたる夏至」であることは承知のとおり。

今年2023年の冬至は、本日12月22日(金) 12時27分。


何を迎えましょうか。
何を創り上げましょう?
静かに。
穏やかに。

見るもの・聴くもの・口にするもの(言葉と食べもの)が、すべてを創り上げます。
心のフォーカス先を、決して誤りませんように。

一陽来復 photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

「現実創造」に真剣に取り組む

印象的な幹に出会う photo 宮本章光

政治?
世界情勢?
経済事情?
心を合わせる「対象」を決して誤りませんよう。


わたしたちは、膨大な力を取り扱うことができる目に見えないエネルギー体としての存在。
体という、この地を味わうための衣をお借りして、学ばせていただいている存在。

ですから、何も学ばなければ「やり直し」を永遠に繰り返すだけ。
ですが、
学んだのならば、それを活かし成長し続けるのが役目。

幸せ?
もう十分に幸せでしょう。
豊かさ?
すでに存分に与えられていますでしょう。

過去を創り出すのも、いまこの瞬間の意識だと知ったのなら、
未来を創り上げるのさえ、いまこの瞬間の心に描く力によるのだと知ったのなら、

いつまでも超ビギナー編の教科書を握りしめて、
「裏側にはこんな悪事があるんや!でゃ!全ページの内容、み〜んな知ってるぜ!すげ〜やろ!」
てなレイヤーにとどまり続けるのは早急にやめたいものです。


現実創造とは、
自分の心に描くもの・コトが、自分の現実となって具現化する大いなる仕組み。
真剣に取り組めば、必ず・絶対に・100パーセント「自分の現実」となる仕組み。
それこそが、因果の仕組み。御霊(身霊)相応の仕組み。

だからこそ、その仕組みに感謝する。
だからこそ、その仕組みを神として奉った。そんな先人の智慧を蔑ろにしないことです。

本氣で現実創造する意思があるのなら、決して心のフォーカス先を誤りませんように。

印象的な幹に出会う photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

膨大な力を使いこなす

紅葉が映える photo 宮本章光

抜きが甘い。ぼかし機能の限界だな。
と、
そのように思うと、そこばかりに意識が集中してしまいます。

陽の光に映える仲間たち。
そこにフォーカスすると、その美しさに心が合致してゆきます。


語り尽くされてきました。
どこに・何に心を合わせるのか。

口を現地へ持ってゆけ!というのがありました。
まさしく正論。
そこでしか味わえないものを食するには。

そしていま。
フォーカスしたものが「具現化し現実になる」その仕組みに到達しつつあります。
創り上げてゆくのは、自分自身。
そのバックグラウンドには、因果の大法則。

自分が意識の中に作ったものが、結果として生まれ続けます。
心が生み出す、限りなく巨大な力を使いこなす時代の到来です。

なるほど、
これほどまでに楽しい仕組みはありません。
無理などしなくてよいのです。自然に・自動的にわくわくしてきますでしょう。
もう卒業できましたか。
もう新しいタイムラインを歩んでいますか。

紅葉が映える photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。

意識の次元を乗り換える

紅葉に合わせる photo 宮本章光

難しいことは判りません。
しかし、響くのか響かないのか。
これだけは勘に直結するので、一瞬にして感じることができます。


意識の次元を乗り換える。
とは、
何か得体の知れない世界につなぐことではないはず。
ここを勘違いし、しかも、その「容易に到達できず自分の手探りでは全く理解できない」世界だからこそ、その道のビジネスが蔓延してしまうのでしょう。
そして、盲目的にその泥沼に脚を取られてしまいます。
言い換えるのなら、
まさしく宗教洗脳と同じ手法で、そこに引き込む。そういったビジネスが存在するのは事実でしょう。

ところが、
精神面の極めて重要な感覚を、ごっちゃにしてしまって「目に見えないからすべて危険・宗教だ!悪徳商法だ。」と決めつけて、これまで受けてきた教育洗脳の牢屋から出ようとしない人が圧倒的多数である現実。
よくわかる事例。
「あなたはスピっている。ツボを売るなよ。」と、精神性を語る人間に対し蔑む行為。
自分は論理的思考に基づきよく考えて生きてるんだぞ。と、高いところからしか物ごとをみようとしない。

あぁ、この人は、味噌もクソも同じにしか理解できない可哀想な人なんだな。と、自ら恥ずかしきビギナーすぎる精神成長度を暴露してしまうのです。
あるいは、唯物主義な教育洗脳被害者の立場を、自ら好んで続ける特異なご趣味をお持ちなのだな。とも瞬間にバレます。

この姿勢と態度こそが、最もリスキーであることにさえ氣がつきません。
精神性の充実と拡充は、エネルギー体であるわたしたちの存在にとって、体と心という両輪であったにもかかわらず。
ここで、個々人を尊重し認め、そのあとは離れます。
こうやって自分の考え方を確かめることができました、ありがとうございます。そのように学びを得て離れます。
自分の中に、まだ掃除し切れていない場所を見つけることができました。ありがとうございます。そのように感謝し離れます。


同じ波長が共鳴・共振するといった極めて普遍的な物理法則に則って、心が響き合う瞬間を感じること。
これがレイヤーを跨いだ感覚だと考えています。
それは、
共振・共鳴する瞬間に、心の波長が一氣に高揚する感覚として捉えることができます。

膝を叩いて納得する。
そんな感覚。

しかしながら、それが必ずしも正しいとは言えず、遠回りをすることもあるでしょう。
その瞬間の「波長が物理的に同じになった」という客観事象を、単に体験しているたけだと考えられます。
よって次のステップでは、
「本当に心に響いているのか・心地よさの片隅に少しでもぎこちなさや違和感はないのか?」
と、検証するプロセスが求められます。

多くの方々が、いまこの段階で試行錯誤している様子が伝わってきます。
いわゆる「審神者(さにわ)」の段階。


原理原則や普遍的法則・摂理は、本当にシンプルなのです。
けれども、物理次元地球の歩き方は、逆にこれほどまでに難易度が高いゲームだったと思い知ります。
乗り越えてゆきます。
新たなエネルギーに共振・共鳴してゆく世を創り上げるために。

紅葉に合わせる photo 宮本章光

わたしが感じた心、
「その一枚の中に込めた心」を受け止めていただける方々と、肩を張らず、ともに心から響き合える感動を共有してゆきたいと思っています。
それが、望ましい未来を創り上げる方法だと思うからです。

数を追い、人と比べる必要性。
それらを捨てたときに、初めて見えてくる風景を。

わたしたちは一人残らず、
みな恵まれています。
満ち足りています。
ありがとうございます。感謝申し上げます。
弥栄ましませ。
弥栄ましませ弥栄ましませ。
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