忘れた記憶を呼び戻す

失われていたかのように忘れ去っていた記憶。
しかし、
それは過去に存在していたのではなく、いまここで同じ周波数に同期し顕現化していることに。
忘れた記憶を呼び戻すためには、
そこに記されたと同じ波長に心を合わせるのみであることに氣がつきます。
そしてその舞台・プロセスは、大いなる自然の力を借りることで可能になると理解が追いつきます。
忘れた記憶とは、
そのように創り上げた自らのシナリオに過ぎなかったことに。
めちゃめちゃ暑い?そうでしょうか

めちゃめちゃ暑い?
そうでしょうか。
早朝から大声で叫びまくることではないように感じます。
こうして人口の9割とも語られる「Android(bot):スマホのことではなくプログラム通りにしか思考できない人間ではない人間」は、情報という名のメディア発信プログラムに踊らされるのでしょう。
データを見れば一目瞭然です。ま、それが捏造されているのが今の時代なのですが。
例えば期間平均気温と日照時間、それに絡む降水量のデータ推移を。
期間平均気温:前30日間を比較してみると、平年差マイナス。
では、日照時間はどうなっていますか。
前30日間を見ますとプラスです。
このデータだけを見ても容易に判断できるはず。
「太陽が照っている時間が何割も増えている。それなのに気温はマイナス。」
では、
降水量を見てみます。
同じように見ますと、平年差とは大きくプラスです。
これらを総合して考えられることは、
太陽の照る時間は増えている、でも降水量はもっともっと増えている。
イコール夜間に多量の雨が降っている、と理解できます。肌感覚でも同じでしょう。
そして、日中はお天氣のよい日が多いです。清々しい氣持ちの日が多いです。肌感覚も同じでしょう。
それなのに、気温はマイナス。
やはり、これも肌感覚と同じ。=これまでの体験よりも、ずいぶんと涼しく過ごしやすいのです。
平年に比較して、今年は意外なほど過ごしやすい=暑くない、のです。
おひさまが照っている時間が増えたのに、気温がマイナス。どういうカラクリなのか。
それは、
「床暖房」が消えたからだ、と個人的には解釈しています。
床暖房とは何のことなのか。それはここでは触れません。わかる人には十分に伝わるはずですから。
いつまでもメディアに踊らされるAndroid(bot)。
支配者は、こうしてその存在をこの国に大量に送り込んだのでしょう。
生み出すのは自らの心から。
わたしにとって難しい・高いハードルは、Androidに揺さぶられるノイズから離れることでした。
数を追いモノを追い続けるのはもう終わりに

いつまで数を追いますか。
いつまでモノを追い続けますか。
そのタイムラインが行き着く先は、崩壊と滅亡しか存在していません。
物質至上主義社会の終焉です。
富の移転とその最大化を、学という枠に落とし込んだ経済学。
そして、資本主義という名の、富める者が貧者から追い討ちをかけ奪い取る仕組みを周到に組み上げた貨幣経済、さらに富を移転し拡大する隷属化と権力化の仕組みが、今ここに終わろうとしていることに疑いはありません。
原点回帰。
先人・賢人が遺した唯一無二の宝物。
それが「この国の言葉」。
「言霊。」「ことのは。」
大切にせぬなら、大切にしなかった結果を自分で受け取るだけのこと。
大切にしたならば、大切にしたエネルギーが生み出され、それが顕現化します。
この仕組みを知ればこそ、次のステップへの進級パスポートが提示されるはず。
ただし、
パスポートを持っているだけではその「新しい国」には入国許可が出ません。
試験があるのです。
極めて単純ながら、非常に困難な試験。
学生時代の恩師の言葉。
「試験は、あちらこちらに落とし穴が作ってある。そこにハマらないよう見つけられたなら、問題の半分は解けたと同じだ。」と。
落とし穴があることさえも氣づかないほどに「麻痺した心」で受験しても合格はおぼつかないでしょう。
試験には、篩(ふるい)にかけて「落とすため」の試験と、実力を測り「能力を見極める」ための試験があります。
現在は、
この前者、この先に不要な「魂・魂レベル」を篩にかける最後の審判。
この先に必要とされないエネルギーは消滅します。
それを自然淘汰という言葉に重ねて。
もうまもなく、数を追い・モノを追い続けるタイムラインにはピリオドが打たれます。
それも自分の選択・結果は自分で受け取る

体によくないもの。
いつまで口に入れ続けますか。
仕方ないから?
時間がないから?
値段が安いから?
その言葉が生み出す因果、そっくりそのまま自分に返ってきます。
3年ほど前にも似たような展開、ありましたでしょう。
あの時、わたしに対して何と言いましたか。
そんな馬鹿げた話はありえない。君の頭が狂ってる。
そんなことをこの国ができるわけない。
世の中そういうことになっているんだから従うのが当然やろ。
幼児が駄々こねるみたいで見苦しいぞ。と。
そして今。その結果をご自分で受け取っているはずです。
ご縁が消滅した方々、多数。
見るも無惨な姿の方々、多数。
すでにこの地を去った方々、多数。
時限爆弾はご自分で処理なさる必要があります。
激しく腐ってしまい役に立たない「センサー」を、後生大事に持ち続けるのは、いい加減にやめることです。
ここで言うセンサーは、判断と思考回路を制御する、ご自身のアルゴリズムそのものであること。
この「最も貴重で重要なセンサーと制御装置」を新たな高感度・高性能の最新型へと取り替えることです。
他国ではハエが集っている食べ物でも食べるんだ。
日本人は清潔すぎるから抵抗力がなくなって、だからこれほどまでに病人が多いんだ。
そうでしょうか。
何をどのように理論展開なさるのも自由です。
それがご自身の選択ということ。
わたしはそれを選びません。
口にするもの二つ。
日本語という類い稀な言葉が生み出す言霊・望ましい世界線。
日本という国の先人が生み出した、貴重な食品の数々。
いつまで体によくないもの二つを口にし続けますか。
それも自分の選択。
そして、その結果は必ず自分で受け取り受け入れる必要があります。
今生を終えたあとでさえも...。
それも自分の選択。