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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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Hand in Hand

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携帯画像シリーズ。

先日の河原。
飛び石を渡る親子。

実際には、踏み外す危険性は低いのだろうが、
母親の頭の中は、もし落ちたら...という不安で一杯なのだと思う。
何より、親の腰の引けがそれを語っている。

リスクに対する備えは必要。
だが、同じ考えるなら、落ちたらどうしよう...
で終わるのではなく、その次まで考えることが必要かもしれない。

万に一つ、踏み外しそうになる兆候を子供の足の運びから読み取る...。
子供の全体重を支えられるよう、手の握り方を変える...。
子供が飛び跳ねないか予測する。

親なら当然のことだが、実際の思考はそこまで先回りできているだろか?

flowing

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携帯画像シリーズ。

5月もあと数日で終わり、梅雨入りが近い。
整備されたばかりの川面は、長雨に万全の備えを見せる。

河原の遊歩道を散策するカップル...。
ゆったりとしたその歩みは、早い川の流れとバランスしているように見えた。

水面上数センチに視点を置けるのは、携帯カメラこそである。

flowing

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携帯画像シリーズ。

5月もあと数日で終わり、梅雨入りが近い。
整備されたばかりの川面は、長雨に万全の備えを見せる。

河原の遊歩道を散策するカップル...。
ゆったりとしたその歩みは、早い川の流れとバランスしているように見えた。

水面上数センチに視点を置けるのは、携帯カメラこそである。

plant and panel

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携帯画像シリーズ。

増える一方の携帯画像。
miniSD(DoCoMo P901iS)には、1,600×1,200の巨大な画像が記録されているが、このブログでは長辺=320pixelsにリサイズし掲載している。
基画像は等倍では酷いものだが、この縮小サイズのweb用途なら使用に耐える。
フレーミングの鍛錬と考えてひたすら撮影するのみ!

同郷の方にはお馴染みの文化ホール前歩道橋である。
植物のラインと壁面のアジサイの対比に歩が止まった。
105819144
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