Re open ブレーキ系の空気が漏れるというトラブルがあったとのことで運休していたケーブル路線が再開した。幼少の頃から親しんでいるラインである。震災で不遇の休止時期を経たが、乗ろうと思えばすぐに乗れるその存在感が嬉しい。 2006/09/02(Sat) 22:12:15 | photo blog | Trackbacks:0 | Comments:0 Present image for you 空は青く、山は緑に。遠く対岸の山並みまで見ることができる。山と海の間に広がる町並み。山に上がるといつでも街が見渡せる。こんな贅沢が許された環境を大切にしたい。(ポストカードにいかがですか?28日24時までにご連絡を頂いた方にフルサイズ画像データを差し上げます。1MB強のデータ受信可能な方に限る。click here!) 2006/08/28(Mon) 15:49:40 | photo blog | Trackbacks:0 | Comments:0 shade そろそろセミの声は終わりだろうか。ひぐらしの鳴き声が盛夏に別れを告げるようだ。木陰の風は心地よい涼しさに変わりつつある。 2006/08/25(Fri) 23:13:05 | photo blog | Trackbacks:0 | Comments:0 urban line ゆっくりではあるが、街中から港へそして空港へ。こんな景色。切り抜いて眺めてみるのも悪くない。 2006/08/24(Thu) 23:02:46 | photo blog | Trackbacks:0 | Comments:0 « 新記事 | Home | 前記事 » 105814210
思考・感情・意図 それが現実創造であると ここに在る(ある) いつでもどこでも変わらない 初めから優劣など無かった ええかっこしいの終焉 目に見えないところで整える 意識のフィルター 外側と内側・答えとは在り方そのもの 旬を待つ・準備する・熟成させる
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