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宮本章光/宮本陽の視点「開闢」And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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深まる秋を追い冬至へと

深まる秋を追い photo 宮本章光

進みゆく新しい時代を抱き描き、
深まる秋に。
迎える冬至へ向けて。




理由のない安心感・安堵感

理由のない安心感と安堵感

各所から「分岐確定」「選択決定」等の文言が続出しています。

信じるか信じないか。
そのようなレベルから、ようやく脱出できたこと・やっと超越したことを感じます。
もう囚われることもありません。


そう思うからこそ「自分がその周波数を顕現化」させる。
その仕組みを体現できるようになったことを喜ぶ瞬間を迎えたように感じます。

まさに、
理由のない安心感。
理由のない安堵感。

理由のない確信。
理由のない明確さ。

その「理由なき」底しれぬ安定感が、合致しシンクロする周波数をさらにさらに強固に具現化してゆきます。
結局は、自分の現実は、自分が維持する周波数によって自分自身で顕現化するのだと。

その大法則。
その大原則。
ともに歩む方々と美しく描き出してゆきたく思います。



そのままでよい

美しく輝く photo 宮本章光

美しく光り輝き。

そのまま。
そのままでよい。


心というイメージセンサーを置き換えたら

晩秋に臨む photo 宮本章光

かつて、フィルムカメラ時代には「どの銘柄のフィルム」を使用するのか。
それが最終仕上がりのイメージを決定づける重要な要素の一つでした。

Fujifilmにはフジの独特の色、Kodakにはコダック特有の諧調や再現性、といった特徴があり、希望する色調や諧調を再現するための重要なプロセスでした。
さらにもっと昔、
モノクロ現像を暗室で行なっていた時代。その現像液の匂いは独特の中毒性がある、とさえ語られた「濃すぎる趣味」の時代でもありました。
(中学生時代には、何時間も暗室に篭り、確かに中毒症状になった体験があります。)
ここでは、プリントする印画紙の性質によっても、諧調やコントラストに大きく見栄えのイメージが変化しました。

いま、
そのフィルムに該当する部分はイメージセンサーにとって代わりました。一つのボディで自分でセンサーを取り替えることはできませんので、どのメーカーの何のモデルを選ぶか。
この段階でイメージが決まる時代になってきました。
スマホなど最たるものでしょう。iPhoneで撮ったものは、ほぼ間違いなく見分けがつく。そんな例えです。


昔話を懐かしむ目的はありませんのでここで一旦終えます。
同じ図式が「心というセンサー」にも当てはまること、意識なさっている方々も増えているはずです。

自分の心というセンサーが、iPhoneなのかXperiaなのかPixelなのか。
これによって写し撮る写真の印象がガラリと変化するように、「自分の目の前の風景」が変わってゆくこと。

心の場合には、
例えばiPhoneからXperiaへ持ち替えるかのごとく、意識の周波数を変えてしまうことで、顕現化する現実が時差を経て変化してゆきます。
だからこそ、
過去の負のエネルギーが生み出した結果である現在の混乱にフォーカスしている限り、永遠のネガティブスパイラルから抜け出せないわけです。


心のイメージセンサーを置き換えてみる。
その深い意味と重要性が理解できたのなら、それを実践・実行するだけなのです。

新しい、そして望む通りの道を生み出し切り拓くために、心のセンサーを必要な周波数ごとに置き換えてゆきます。
これが現実創造と語られる、最大かつ唯一の方法だと。
まさしく、思考が現実化する仕組みそのものです。

心地よい未来、助け合い支え合い共に美しく成長・拡大してゆく近未来。
同じ周波数を、その波長に合ったセンサーで描き出してゆきましょう。
そして、ともに響き合える方々、目一杯羽ばたいてまいりましょう。




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