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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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5次元新地球へ向けて

太陽活動が極小期を脱した。との情報が流れてきました。

極小期からの活動再開時には、ソーラーフラッシュの可能性もあるように聞きます。
激しい電磁波・磁気嵐によって、地球上のすべての電子機器は破壊される、と語られている現象です。


現実には、その場に及んで初めて「その現象を体験」することになるわけで、どれほど壮絶な状態になるのか、あるいは、大したことなく済むのか。
その発生時期は、この11月との記事もあります。
これだけは、予測がつかないものと考えられます。


併せて、
地球においては、先般のシューマン共振の停止から再起動...と、目まぐるしく繰り広げられる宇宙のイベントが「予定通り」に進行しています。

意識と心をフォーカスする先は、
感染症ではありませんし、狂った世の中でもありません。
また、
自身の行動は、
スルーすることではなく、あるいは叫ぶことでもなく、もはや覚醒しない人を叩き起こしてまわることでもありません。



宇宙規模のイベントは、トンでも論ではなく、スピ系・ニューエイジ系の得体のしれない遠い世界の論説でもありません。

想像を絶する長期間に及ぶ輪廻を終えるイベントであるがゆえに、人類がアーカイブした過去事例や歴史から推し量ることができず、現実味をもって感じることができない点を理解すべきです。
そして、
いままで通りの生活が戻り・継続できる...といった安易な妄信から脱し、これから起きるとされている現象・事象をしかり認識すべきタイミングに入っています。



宇宙には、地球の科学をはるかに超越した生命体の存在もあるであろうと考えられ(否定するほうが困難である)、webにはそうした高次の存在からのチャネリング情報も多数確認することができます。
日本語に訳されたものを掲載するサイトも大量にあります。

当然、
それらの信憑性・信頼性には全幅の信頼を置くことが難しいものも多いであろうことは予想できます。
しかし、
100パーセント信頼できるものを探しているうちに、宇宙のイベントは容赦なくスケジュール通りに進んで行きます。


この場でも多く書き綴ってきましたように、
Mother Gaia地球は、今月初めの再起動時より、すでに5次元存在のレイヤーを稼働しているといわれます。
わたしたちには、そのレイヤー・マトリックスは、現時点では認識することさえできません。

ですが、人類の側も、
まもなく年内にも「肉体を持ったまま=死という形を経ずに」次元上昇する。と語られています。
宇宙の歴史でも、これは初めてといわれます。



現実離れしすぎたことを言うな!
という声が聞こえますが、こちらに言わせると、いつまでも旧来の3次元世界に居続けるなら今回の次元上昇の列車には乗れませんよ、ということになります。
当然、5次元への上昇は拒否することになり、新地球で生存を継続することさえできません。



すべては自分の意志と行動で。
壮大な歴史の一ページに記す、想像を絶するイベントの主役に抜擢されておきながら、それを自ら断ってしまう...。
なんと馬鹿げた行為でしょうか。


この機会を生かしてこそ、輪廻転生の集大成を飾ることができるのではないでしょうか。
この期間を大いに楽しみたい、と感じています。




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