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宮本章光/陽の視点 -- And EM Official Blog

みやもとあきらのしてん AKIRA MIYAMOTO@And EM

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もう一度カメラの基本を学び腕を磨く120分間【MIYAMOTO Digital Imaging Class】

2019年夏の講座をスタートいたします。
初回は6月30日、7月21日まで合計4回実施予定です。

もう一度カメラの基本を学び腕を磨く120分間【MIYAMOTO Digital Imaging Class #1】

詳細は、Peatix[
Link:https://miyamotoclass0630.peatix.com ]にてご確認をお願いいたします。
初回は、
もう一度カメラの基本を学び腕を磨く120分間【MIYAMOTO Digital Imaging Class #1】
として実施いたします。

過去にカルチャーでご縁のありました皆様も、そうではない方々も、梅雨空に影響されない洒落たフリースペースでご一緒しませんか。

キャッシュレス決済対応済みです

[ご案内:定期告知]

私たちとのお仕事では、従来からの銀行振込や現金でのお支払いに加え、以下のキャッシュレス手段を整備済みです。
決済方法・タイミング等、個別に打ち合わせをさせていただいています。

■ クレジットカード決済
VISA、MasterCard、AMEX、JCB、Diners Club、Discoverの各国際ブランドに対応しています。
オンライン(web)決済も可能です。
VISA,Master,AMEX アクセプタンスマーク

■ コード決済
送金アプリ「pring(プリン)」と「J-Coin Pay(ジェイコインペイ)」が利用できます。
pring、J-Coinともに業務決済可能な公式加盟店として登録済です。
prngアクセプタンスマークJ-CoinPayアクセプタンスマーク

コード決済に関しましては、
シェア確保とビッグデータ狙いで乱立するQRコード決済事業者が行う「加盟店手数料の無料期間中」だから導入する。といった対応は私たちのポリシーにはありません。
ユーザーの立場においても極めて利便性の高い、銀行口座送金ベースでの[pring]や[J-Coin Pay]を、業務案件での決済が可能な公式加盟店として申請・審査を受けた上で導入しています。

【pringコミュニケーション進行中】
pring ID=amco99

令和のデジタルイメージング通信への文字置き換え

Official e-mail Magazine【平成のデジタルフォト通信】から、
Official e-mail Magazine【令和のデジタルイメージング通信】へ。

サイト内に存在する、上記テキストを置き換え。
過去サンプルとして旧タイトルを残すほうが良いと思われる記事を除き、キーワード検索でリストアップし、該当記事を引っ張って文字を置き換え。

サーバーログのパーミッション変更を伴う上に、この作業、思いのほか時間が必要。
テキスト置き換えコマンドなどないし、仮にあったとしても怖くて使えない。

一つづつ手作業で進めることで、過去のその時に「こんなことを考えて書いてたな。」と振り返ることも可能になるので、単純作業も無意味ではないと肯定することにした。
しかし、14年間もよくアーカイブできたことだな、と思う。

これからもご贔屓のほどよろしくお願いいたします。

AKIRA MIYAMOTO Official e-mail Magazine
【令和のデジタルイメージング通信】

【登録:subscribe】

「平成のデジタルフォト通信」のタイトルを変更

photo AKIRA MIYAMOTO 宮本章光

e-mail Magazine「平成のデジタルフォト通信」のタイトルを変更いたします。

新タイトルは「令和のデジタルイメージング通信」。
元号が変わっただけだよね。というツッコミは無しにして、フォトの括りを外しもっと広くお話しをしてみたいと思っています。

AKIRA MIYAMOTO Official e-mail Magazine
【令和のデジタルイメージング通信】

【登録:subscribe】

更なるご縁が広がりますよう。

菜の花を撮ろう!セミナー今年も無事終了

神戸総合運動公園の菜の花 photo 宮本章光
「菜の花を撮ろう!写真教室」
2019年3月9日(土)神戸総合運動公園様にて、今回も多くの皆様にご参加いただきました。ありがとうございました。

ここ数年、菜の花もコスモスも、なかなか天候に恵まれずの年が続きましたが、今年2019年は最高の晴天のもとで開催することができました。

過去を振り返りますと、デジカメ対象、そしてスマホ対象...と、ターゲットとなるカメラ・ご参加者層の変遷がありました。
今回は、一眼レフをメインとして実施、自らの手で作品を作り上げる満足感という観点では、揺るぎない結果を得られるものと、あらためて認識をした次第です。


画像処理やグループレッスン等は、メルマガ「令和のデジタルイメージング通信」にてご案内しています。
昨今話題のテーマなどに焦点を絞り綴っていますので、軽くお読みいただければ、と思います。
「令和のデジタルイメージング通信」[ Link ]へどうぞ。
アドレス登録 [ Link ]お待ちしております。
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