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カルチャーで学ぶ女性・初心者に優しい写真教室

基礎から学ぶデジタル一眼レフ・コンパクデジタルカメラ

カルチャーセンターの一講座としてのカメラ・写真教室

写真スクール撮影イメージ

ウチの写真教室に向いているのはこのような方・・・

--- デジタル(一眼レフ)カメラを購入したが、今ひとつ思うような写真が撮れない。
--- オークション用写真やブログ用写真撮影の腕をもっと上げたい!
--- 初心者や女性対象の写真教室があまりみつからない。
--- 写真とカメラの基本からキッチリと勉強しておきたい。
--- カルチャースクールにカメラ教室があれば通い易いのだけれど...。
--- フィルムカメラと違って、デジタルは全く判らないので基礎から学びたい。
--- テーマを決めた特定被写体の撮影を学んでみたい。


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受講された生徒さんからいただいたお声

-----デジカメの基本的なところが判っていなかったので理解できよかった
-----表示されている数字の意味がわからなかったけれどなんとなくわかった
-----色々な設定を変えることで、その結果がどうなるかという意味がわかった
-----買っただけ...だったものが、もっと色々と使えそうな気がしてきた
-----道具として使いこなす意味、使いこなす楽しさを知ることができた
-----もっと常に持ち歩く必要性を感じた
-----コンパクトデジカメの優秀さを改めて知ることができ見直した
-----「ボケ味」の意味を体験できた
-----お花を撮って背景がボケることの楽しさを知った
-----レンズにそれぞれ特徴があることが初めて判ったような気がする。
-----デジタル一眼レフのホワイトバランスの仕組み(原理)を知って自分で調整できるようになった...などなど。

これらは一部の生徒さんのほんの一例です。
写真の奥深さや楽しさを知り体験できる貴重な教室です!ご一緒しましょう。


【ご確認とお願い】
授業内ではカメラの操作方法も必要に応じてお話ししていますが「撮影画像を見るにはどのボタンを押せばよいか?」「設定メニューの階層がどうなっているか説明する」といった、取扱説明書に記載されている内容を一緒に読み合わせしてゆく「操作の仕方」を学ぶ教室ではありません。撮影画像の見方は?だとか、メニューを出すにはどのボタンを押せばよい?といった最低限の操作はできるようにしておいてください。

基礎クラス学習項目

  • 第1回:   基本知識と主題の重要性(カメラの基本と表現手段)を知る、露出の原理を知る
  • 第2回:   露出を自分で決める(露出補正)、ホワイトバランスの知識と設定
  • 第3回:   レンズ特性を知る(被写界深度とレンズ焦点距離)、背景・脇役・光の方向をを意識する
  • 第4回:   屋外撮影で光を意識する(近場で屋外撮影)デジタルデータの取り扱い・総括

基礎クラス実施要項

2015年8月にてすべての授業を修了いたしました。
以降は、別途グループ・個人向けの内容に変更し随時実施の予定です。


  • 第1回: *月**日(土) (実施時間随時)未定
  • 第2回: *月**日(土) (実施時間随時)未定
  • 第3回: *月**日(土) (実施時間随時)未定
  • 第4回: *月**日(土) (実施時間随時)未定

phone:090-5657-2552(アンド・エム 宮本 陽)
お問い合わせ:お問い合せフォーム